Instagram活用法

海外で“Instagram(インスタグラム)”を使うには?

日本で毎日使っているInstagram(インスタグラム)ですが、
海外でも使えますが日本のパケット定額プランは適用になりません。
そのまま使うと1日最大2,980円もかかります。
グローバルWiFiのWiFiレンタルを利用すると、1日の通信料は300円から。
オトクに海外でInstagram(インスタグラム)を活用する方法をご紹介いたします。

海外で役立つ“Instagram(インスタグラム)”の使い方

感動のシーンをフィルターで加工してInstagramで共有する

Instagram(インスタグラム)の特徴の1つにこの「フィルタ」機能(写真のエフェクト機能)があります。画面下部に「N」...Normal、「S」...SLUMBER、「C」...「CREMA」などがフィルタの名前になっており、横にフリックしてフィルタを選ぶことができます。何気なく撮った写真が、雑誌に載っているようなお洒落な写真になったり、報道写真のようにクールな写真になったり、旅のシーンをアートな写真で共有しませんか。

非公開で写真をアップロードできるから、
家族だけ友達だけに共有できる

非公開モードに設定すると、フォローしているユーザー以外に、投稿した写真や動画を見せないようにできます。非公開モードにすると、第三者はあなたのことを、自由にフォローすることができなくなります。あなたにフォローリクエストを送り、あなたがそれを承認しない限り、フォローされません。

フォトマップ機能を使って、画像や動画で思い出の地図を作れる

フォトマップとは、地図に写真(動画)を配置できる機能のことです。Instagram(インスタグラム)では、写真や動画を投稿する時に、「どこで撮影したものか?」という場所の情報を付けることができます。場所の情報を付ければ、地図と一緒に振り返ることができます。投稿するごとに、地図上に写真が増えていくのは楽しいですよね!

Instagram(インスタグラム)で動画編集が簡単にできる

Instagram(インスタグラム)の動画は、15秒という制限はありますが。15秒の中でいくつもシーンを撮影し、それを繋ぎ合わせることができます。例えば、5秒間、ビーチの風景を録画する→3秒間、友達を録画する→7秒間、自撮りをする。これで簡単に3つのシーンで編集した動画を作れます。もちろん写真と同じく、フィルターでモノクロにしたり、スローモーションにしたりとアートなムービーが簡単に作れます!

おすすめアプリ

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LINEアプリをインストールしたスマートフォン同士で、無料の通話とテキストメッセージの送受信を可能にしたアプリです。


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Google マップ

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世界中の地図を検察してリアルタイムでナビしてくれる優れもの。もちろん現在地もみつけてくれるので、迷ってしまった時にも大活躍!


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