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タイ

Thailand

このページでは現在のタイの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年05月17日 16:39:30
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からタイへ入国 タイへの入国

▼タイへの入国条件
隔離なしで観光目的の入国が可能
隔離免除には、タイランドパス申請の際に以下のどちらかを提出する必要がある。
①ワクチン接種証明書(渡航日の14日前までに必要回数のワクチン接種を完了している必要がある)
②渡航前72時間以内に発行されたRT-PCR検査による新型コロナウィルス非感染証明書
※5月1日以降、TEST & GO制度とサンドボックス制度は廃止されている。
※6月以降は入国規制がさらに緩和され、タイランドパスの制度も廃止される見込み

入国に必要な手続きは以下の通り
・渡航日の7日以上前にタイランドパスの申請
・タイランドパスの申請には以下の書類が必要
パスポートの写し
ワクチン接種証明書(英文)、または渡航前72時間以内に発行されたRT-PCR検査による新型コロナウィルス非感染証明書
医療費保証10,000USドル以上の治療補償がある医療保険証

※搭乗カウンターおよびタイ入国手続きでタイランドパス申請時に発行されるQRコードが必要
※タイランドパスの申請、政府認定のホテル予約およびコロナ医療保険の購入は、基本的にタイ語または英語で行う必要があるため、旅行代理店のパックツアーを利用し、申請、ホテル予約および保険購入は代行依頼することを推奨
※11歳未満の場合、ワクチン接種証明書の提示は不要だが、保護者と共に渡航しなければならない
※12~17歳の場合、1回以上ワクチンを接種していればワクチン接種完了者として認められ、一人で渡航可能。ワクチン未接種の場合は保護者と共に渡航しなければならない
※新型コロナウイルス感染歴がある場合、感染判明日より14日間後であれば渡航可能。ただし、 感染後3ヶ月以内にタイへ渡航する場合、医療機関より発行された治癒証明書・健康診断書の提示が必要


ワクチン未接種、もしくは必要回数の接種が完了していない者で渡航前にRT-PCR検査を実施しない場合も入国可能だが、入国後にAlternative Quarantine (AQ) ホテルでの5日間の隔離、および隔離終了前に検査が必要。

対象者はタイランドパスの申請の際、以下の書類が必要
パスポートの写し
AQホテル5泊分の予約確認書(空港送迎(片道)、RT-PCR検査1回分 (4-5日目に実施)の費用が含まれている必要がある)
医療費保証10,000USドル以上の治療補償がある医療保険証

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規制なし
タイから海外へ出国 タイからの出国

制限なし

日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下。
※2022年4月15日時点

・DYMクリニック トンロー49院
住所:139, RQ49 Mall 4th Floor, Unit 541, Soi Sukhumvit 49(Klang), Klongton-Nua, Wattana, Bangkok 10110
サミティベート病院横のRQ49モール4階
+66(0)2-107-1039
平日
9:00〜18:00(17:30最終受付)
土曜・日曜
9:00〜18:00(17:30最終受付)

・DYMクリニック プロンポン33/1院
住所:593/29-41 Soi Sukhumvit 33/1, Sukhumvit Rd., Khlong Tan Nua, Watthana, Bangkok 10110
+66(0)2-107-1039
平日
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)
土日祝
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)

・サミティヴェートスクムビット病院
133 Sukhumvit 49, Klongtan Nua,Vadhana, Bangkok 10110
02-022-2222
24時間(日本語対応可)

・Bumrungrad International Hospital
+66 2066 8888
7:00〜17:00(事前に要予約)
www.bumrungrad.com

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規制あり
タイから日本への入国 タイから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

②入国時に必要な検査証明書の要件
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

③入国時の注意事項
・空港から自宅等待機のために自宅等に移動する場合、必要最小限のルートに限定して、空港検疫での検査(検体採取)後24時間以内までは、入国の翌日であっても公共交通機関を利用することが可能。

④空港での検査等
・日本到着時に全ての人に検査が実施され、結果が出るまで空港内のスペース・検疫所が指定した施設等で待機する必要があります

▽入国時の手続きの簡素化(ファストトラック)について
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港より入国する方が利用可能。
・入国前に、アプリ上で検疫手続きの一部を事前に済ませることが可能。
※搭乗便到着予定日時の6時間前までにアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(2)パスポート番号
(3)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)
(4)検査証明書(出国前72時間以内のもの)

▽入国後の自宅等待機期間について
※有効なワクチン接種証明書は指定のワクチンを3回接種したことが確認できるもの
(1)ワクチン接種証明書あり
・自宅等の待機が免除(入国時の検査が陰性である必要がある)
(2)ワクチン接種証明書なし
・原則、日本入国後7日間の自宅等待機が必要。
・3日目に検査を受け、結果が陰性であればそれ以降の待機は不要(検査をしない場合は7日間待機)

⑤誓約書の提出について
・検疫所へ「誓約書」の提出が必要。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになる。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

⑥スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
1.下記を実施するために、必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
・誓約書の誓約事項を実施するため
・位置情報を提示するため
※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
2.事前に必要なアプリを予めインストールおよび設定をする必要があります。
・健康居所確認アプリ(MySOS等)/ 位置情報保存設定(GoogleMaps等)/ COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

⑦質問票の提出について
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力
2.質問票WEBに加え、「12条に基づく質問」にも入国前に予め回答し、検疫時に提示

⑧指定された待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

⑨ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)は、それぞれ「ファイザー、アストラゼネカ、ノババックス」と同一のものとして取り扱う。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックスのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること

⑩すべての外国人の新規入国の見直しについて(3月1日より)
原則として全ての国・地域からの新規入国を一時停止し、「特段の事情」がある場合に限り、新規入国を認める。
下記(1)または(2)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることになる(観光目的は認められない)
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)長期間の滞在の新規入国
※上記措置は、3月1日午前0時(日本時間)以降に入国・帰国する方で、事前に申請を完了した方が対象。

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タイでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 一 部
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 必 要 必 要 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
タイの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2021年4月から始まった感染拡大第3波は、8月中旬をピークに減少を続け1日の新規感染者は2,700人前後で下げ止まり状態であった。
しかし、1月6日から増加に転じており5月には1日当たりの新規感染者が4万人を超えた。4月下旬以降は減少傾向にあり、現在の1日あたりの新規感染者は7,000人前後まで減少している。

また、日本を含む63の国・地域に限定しワクチン接種済みの観光客への隔離免除(検査結果待ちの1泊待機は必要)をする「サンド・ボックス・プログラム」が実施されているが、プーケット県、クラビー県、パンガー県、タオ島、パガン島、サムイ島のみだった対象エリアチョンブリ(バンラムン郡、パタヤ市、シラチャー郡、サタヒープ郡(ジョムティアン地区、バーンサレー地区に限る))、トラート県(チャーン島郡)が追加されている。

現在タイ政府は、現在感染拡大防止策として全土を6ブロックに分け規制措置をとっている。
規制内容はタイ政府が発表している原則に準拠しているが、各県が独自の規制を行っている場合がある。

①最高度厳格管理地域(ダークレッド・ゾーン)
対象なし

・夜間外出禁止令、午後11時から翌朝午前3時まで
・ゾーン内での不要不急な移動の自粛要請
・集団活動は上限50名未満
・飲食店について、屋内は収容率50%未満、屋外は収容率75%未満で午後10時まで営業可
※アルコール飲料の提供および消費は禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止
・コンビニエンスストアや市場の営業は、あらゆる商品の販売を認め、午後10時まで営業可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールについて、午後10時まで営業可
※ゲームセンターや遊戯施設の営業不可
・美容関連施設(美容院、ネイルサロン、刺青屋)は、事前予約制とし、午後10時まで営業可
・健康増進施設(スパ、古式マッサージ店)は、事前予約制、店舗滞在時間は一人2時間までとし、午後10時まで営業可
・映画館や劇場について、屋内は収容率50%未満、屋外は75%までとし、午後10時まで営業可

②最高度管理地域(レッド・ゾーン)
対象なし

・夜間外出禁止令の適用なし
・集団活動の上限は200名未満
・飲食店は、午後11時を上限に営業可
※アルコール飲料の提供および消費は禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
※ゲームセンターや遊戯施設の営業不可。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店について、午後11時を上限として営業可
・映画館や劇場について、収容率75%未満で営業可

③管理地域(オレンジ・ゾーン)
対象なし


・夜間外出禁止令の適用なし
・集団活動の上限を500名未満
・飲食店は、従来通りの営業可
※アルコール飲料の提供および消費禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業不可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
※屋外の場合に限り、遊戯施設の営業可
・百貨店、コミュニティモールや類似施設内での会議、セミナーや催事はソーシャルディスタンスを保ちつつ、1,000名未満であれば許可される。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は深夜0時を上限として営業可

④高度監視地域(イエロー・ゾーン)
65県

・集団活動の上限を1,000名未満
・防疫措置の実施の下、教育施設、各種運動施設、映画館。劇場、・百貨店、コミュニティモールは従来通りの営業が認められる。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は深夜0時を上限として従来通りの営業が認められる。
・飲食店は従来通りの営業が認められる。
※アルコール飲料の提供および消費禁止。ただし観光・スポーツ省、または保健省の認証を受けた施設に限り、午後12時までは認められる。
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止。


⑤監視地域(グリーン・ゾーン)
対象無し


⑥観光開国パイロット地域(ブルー・ゾーン)
バンコク都を含む28都県

・夜間外出禁止令の適用なし
・防疫措置を実施した上で、大人数が参加する活動可
・映画館や劇場は営業可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
・コンビニエンスストアや市場の営業可
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は営業可
・飲食店は従来通りの営業が認められる。
※アルコール飲料の提供および消費禁止。ただし観光・スポーツ省、または保健省の認証を受けた施設に限り、午後12時までは認められる。
パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業不可

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
4,382,977
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
29,550

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年05月16日

タイのみんなの旅行

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Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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