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ペルー

Peru

このページでは現在のペルーの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2021年12月02日 15:28:52
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からペルーへ入国 ペルーへの入国

①新型コロナウイルス陰性証明書等の提示
・搭乗前72時間以内に発行された新型コロナウイルスPCR検査(RT-PCR)の陰性証明の提示
・12歳未満の児童の場合は、医師による健康状態についての証明書を提示
・新型コロナウイルス感染症に罹患し、渡航前3ヶ月以内に治癒している場合は、出発地の医療機関等から発行された新型コロナウイルス治癒証明書を提示
・フライトの変更・遅延によりPCR検査(RT-PCR)または抗原検査陰性証明の有効期限が超過する場合、24時間を超過しない限りにおいて有効なものとして認められる。その場合、Eチケット(当初のものと変更後のもの2種類)または航空会社が発行するフライトの遅延・変更に係る関連書類の提示が必要。
・他国への乗り継ぎの際は、渡航先の国が求める場合は、PCR検査または抗原検査の陰性証明を提示する必要がある

②誓約書の登録および提示
・渡航前72時間以内にペルー入国管理局HPより誓約書の登録が必要。
・誓約書は各渡航者が入力する。未成年(18歳未満)や被扶養者の場合は保護者や後見人が手続を行う。
・第三国への乗り継ぎの場合、乗り継ぎのための国際空港での滞在時間が24時間以内の場合は、誓約書の登録は不要。
・登録した誓約書を電子媒体(PDFまたはQRコード)また紙面により航空会社に提示することを渡航の必須条件とし、乗客が搭乗する前にその履行を確認するのは航空会社の責任となる。

規制なし
ペルーから海外へ出国 ペルーからの出国

制限なし

日本入国の際に提出するPCR検査陰性証明書(出国前検査証明)をペルー国内で取得できる医療機関は以下。
検査機関名:Biomedical
住所:Jr. Huáscar Nº 1244. Jesus Maria , Lima
固定電話:(511) 330ー8163 / 385ー9314
携帯電話:986ー536ー909 / 986ー536ー907

規制あり
ペルーから日本への入国 ペルーから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

▽入国時に必要な検査証明書の要件
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

▽入国時の注意事項
・空港等からの移動も含め公共交通機関の使用は不可です。
・入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要です。

②検疫所が確保する宿泊施設での待機と検査の実施
・日本到着時に全ての人に検査が実施され、陰性結果が出たとしても、検疫所が指定した施設等で6日間待機する必要があります。
・入国後3日目、6日目に改めて検査し、その上で陰性と判定された場合に、入国後14日間の残りの期間を自宅等で待機することが許可されます。また、保健所等による健康確認の対象となります。

③誓約書の提出
・国籍を問わず検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
【誓約の内容】
14日間の公共交通機関の不使用/自宅等での待機/位置情報の保存/接触確認アプリの導入等
※誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

④スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
・入国時、空港検疫で指定の位置情報確認アプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
 ※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
・お持ちのスマートフォンに、以下のアプリを事前にインストールおよび設定をする必要があります。
健康居所確認アプリ(MySOS等)/位置情報保存設定(GoogleMaps等)/COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

⑤質問票の提出について
・入国後14日間の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセスはこちら「https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp」
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本国内の住所(ホテル滞在の場合はホテルの住所)
※滞在先の所在地を把握していない場合は、宿泊、滞在先施設の名称(アルファベット)と電話番号を入力する。
・日本入国日から14日以内に日本を出国する予定がある場合は出発予定日等を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・日本に入国する日の過去14日以内に滞在していた地域を選択
(5)過去14日以内の体調情報を入力
・発熱、せき等の症状有無、症状がある人との接触歴
・患者等の接触歴
・体調の異常の有無(異常がある場合の症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
・日本入国後の14日間の待機場所
・自宅以外に待機する場合は具体的な場所を入力
・公共交通機関を使用せず移動する方法を確保しているか
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力
2.質問票WEBに加え、「12条に基づく質問」にも入国前に予め回答し、検疫時に提示

⑥入国後14日間の待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による位置情報・健康状態の報告(毎日)
(1)ログイン(利用開始の登録)
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録・現在地の報告
・待機場所に到着したらアプリで待機場所を登録
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(3)健康状態の報告(MySOS)
・1日1回、健康状態確認をお願いするMySOSの通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認(随時)
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答(ビデオ通話)
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

▼すべての外国人の新規入国等を禁止(11月30日午前0時より)
11月8日から例外的に認めてきたビジネス目的の短期滞在者や留学生、技能実習生を含め全ての国を対象に当面の間、入国を原則停止する。

ペルーでの滞在情報
ペルー滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
ペルー滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 必 要 必 要 な し
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 必 要 あ り
カフェ 必 要 必 要 あ り
ナイトクラブ 必 要 必 要 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
ペルーの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2021年1月上旬まで減少傾向にあった。その後、新規感染者数は増加に転じ、現時点で1日平均新規感染者数は1,300人前後で減少傾向にある。
現在ペルーでは社会的隔離措置が発令されており、12月12日まで延長されている。
また、リマ・ホルヘチャベス国際空港からの国内線に搭乗する際、搭乗前72時間以内に発行された新型コロナウイルス陰性証明(PCR検査または抗原検査)の取得が義務化された。空港滞在時には、マスクに加え、フェイスシールドも常時着用義務がある。
コロナウィルス拡大防止として、州ごとの感染警戒レベルを設定し、レベルに応じた移動制限・私用車利用禁止等の措置を講じている。
また、各地で治安対策のための非常事態宣言も発令されているケースがあるため注意する必要がある。

▼地域ごとの感染警戒レベル
(1)感染警戒レベルが極度に高い(Extremo))地域
該当なし
(2)感染警戒レベルが非常に高い(Muy Alto)地域
該当なし
(3)感染警戒レベルが高い(Alto)地域
ラ・リベルタ州ビル郡、リマ州ウアウラ郡、モケグア州マリスカル・ニエト郡、ピウラ州モロポン郡、スリャナ郡、イカ州チンチャ郡
(3)以外の全ての郡

▼移動制限
12月12日までの間、特定の活動が認められるものや医療・健康上の緊急性があるもの以外は、州・郡ごとの感染警戒レベルに応じて、以下の時間帯の外出を禁止する。
(1)感染警戒レベルが極度に高い地域
月曜日から土曜日:午後9時から翌日午前4時までの間
日曜日:終日外出禁止
(2)感染警戒レベルが非常に高い地域:午後10時から翌日午前4時までの間
(3)感染警戒レベルが高い地域:午後11時から午前4時までの間
(4)感染警戒レベルが中程度の地域:午前2時から午前4時までの間

・外出時のマスクの着用について
公道を移動する際にはマスクの着用を義務とする。また、ショッピングセンター、商店街、集合店舗、デパート、生活必需品を扱う商店、スーパーマーケット、市場、雑貨店、薬局等の密集を伴う可能性がある場所では、マスクを二重(1枚は布マスクでも可)で着用することを義務とし、フェイスシールドの着用を推奨
その他の保健関連機関と連携し、新型コロナウイルス感染者数の増加を把握し、速やかに抑制のための措置をとるために、集中的な衛生学的検査を実施する。

・外国からの渡航者に対する措置等
ペルーに入国する12歳以上のものは、ペルー人、外国人居住者、外国人非居住者の別にかかわらず、またその出発国にかかわらず、搭乗する14日前までに新型コロナワクチン接種を完了したことを証明するか、検査結果が搭乗前72時間以内のPCR検査陰性証明の携行することが必要となる。12歳未満の場合は搭乗に際し無症状であることのみが要件となる。入国時に症状を呈するものは、規定に従い強制隔離が必要。
12月12日までの間、南アフリカから渡航、または同地で14日以内の乗り継ぎを行った非居住外国人の入国を停止。また、同国から渡航または同地にて乗り継ぎをし、ペルーに入国するペルー人および外国人居住者は、自宅、宿泊施設、または一時隔離施設にて、入国から起算して14日間の隔離を行う。

・海岸等の利用制限
12月12日までの間、感染警戒レベルが極度に高い州・郡においては、海岸、河川、湖等の使用は禁止。ただし、大統領令第で規定されたマリンスポーツ(サーフィン、セーリング、パドリング等の、海のみを利用しソーシャルディスタンスを確保して実施されるもの)については対象外。
感染警戒レベルが中程度、高い、非常に高い州・郡に所在する海岸、河川、湖 の利用にあたっては、過密を避け、市民の健康上のリスクとならないように、保健当局の衛生上の規定を遵守することで認められる。

・施設の利用制限
12月12日までの間、地域ごとの感染危険レベルに応じて、各施設の収容人数の割合が制限される。
以下に記載のある活動はバーチャルでの取引、デリバリーによる実施、レストラン等については店頭での受け取りも可能。各施設は、リマ市およびカヤオ憲法特別市については夜間外出禁止時間開始の2時間前、それ以外の地域では1時間前に閉店しなければならない。

ショッピングセンター、商店街、デパート、集合店舗、一般店舗:20%~80%
生活必需品を扱う商店、スーパーマーケット、市場、巡回市場、雑貨店、薬局:30%~80%
屋内のレストラン等:0%~1000%
カジノ、スロットマシン:0%~50%
映画館、劇場 :0%~80%
銀行その他金融機関:30%~80%
教会等の礼拝施設:0%~80%
図書館、博物館、文化施設、ギャラリー:20%~80%
スポーツクラブ等の活動:0%~80%
企業やその他の職種によるイベント:0%~80%
美容室、理容室:20%~60%
スパ、公衆浴場、サウナ:0%~60%
スタジアム(屋内):0%~40%
スポーツジム:0%~60%
郡をまたぐ陸路の交通手段:運輸通信省の規定を順守した上で50%
レストランのデリバリーサービス:24時間営業可
薬局のデリバリーサービス:24時間営業可

【屋外での活動】
事前に地方政府の許可を受けた上で、収容人数およびプロトコールを遵守する。
劇場、カルチャー教室、屋外のレストラン等、自然保護地区、植物園、記念碑、史跡、屋外の博物館、動物園、屋外の温泉施設、屋外でのスポーツクラブ等の活動、企業やその他の職種による屋外のイベント、巡回市場
スポーツスタジアム(屋外):0%~30%(ワクチンを2回接種しているもの)

陸路による郡をまたぐ交通手段の移動
45歳以上で陸路で郡をまたぐ交通手段を利用するものは、感染危険レベルに関わらず、ワクチン接種を二度完了している者のみ乗車が可能となる。

・陸路国境の一時閉鎖
国家緊急事態令発令中は陸路国境を一時的に閉鎖、陸路で国境をまたぐ交通手段を停止する。ただし、貨物輸送は含まれない。
ペルー人およびペルー在留者、陸路交通手段の乗組員、人道的援助や国際協力に従事する特別なミッション・政治・外交・医療・警察関係・軍・他国や国際機関からの特派員等については、定められたプロトコールを遵守することで入国可能。
企業・機関が外国人労働者による業務を必要とする場合、入国72時間前に保健当局に入国者の人定事項を通報し、同企業・機関が入国者の新型コロナウイルスの症状について毎日モニタリングを行い、必要な際に保健当局に報告するという条件の下で入国が許可される。
エクアドルまたはチリからの陸路入国者については、ペルー人、外国人居住者、外国人非居住者の別にかかわらず、保健省のプロトコールを遵守しなればならない。18歳以上の者は、陸路入国の14日前までにペルーまたは外国で新型コロナワクチン接種を完了したことを紙もしくは電子媒体により証明するか、入国前72時間以内のPCR検査陰性証明結果を携行する必要がある。入国時に症状を呈するものは、関連する規定に従い強制隔離に入る。

・集会・集合の禁止
パレード、カーニバル、守護聖人の祝祭、その他の祝祭、市民団体等のあらゆる種類の大型行事、および、その他の集会、社会的・政治的・文化的なイベント等の集中や集合につながる活動は禁止。
住居内にて行われるものや家族・親類の訪問を含む社会的な集会および家族の集まりも禁止。

12月15日(水)以降の新たな措置
18歳以上の者が屋内の場所に入場・入店する際には、新型コロナウイルスワクチン接種完了を示す証明書(紙もしくは電子媒体)を提示しなければならない。入場・入店中は常にマスクを着用する必要がある。レストラン等においては食事中のみマスクを外してよい。
10名以上の従業員を雇用する企業は全従業員が必要な回数のワクチン接種を完了した場合のみ対面で業務できる。
公共交通機関の運転手や車掌、およびデリバリーサービスを提供する運転手は必要な回数のワクチン接種が完了した者のみ勤務が認められる。

ペルー:新型コロナ 各地域(州・地域・市)ごとの規制詳細

12月31日まで国家緊急事態令が延長されており、合わせて地域ごとの警戒レベルも下記のように更新されている。

・地域ごとの感染警戒レベル
(1)感染警戒レベルが極度に高い(Extremo)地域
該当なし
(2)感染警戒レベルが非常に高い(Muy Alto)地域
該当なし
(3)感染警戒レベルが高い(Alto)地域
ラ・リベルタ州チェペン郡、ビル郡、フニン州コンセプシオン郡、アヤクチョ州ウアマンガ郡、アンカシュ州サンタ郡、ピウラ州スリャナ郡、ピウラ郡、セチュラ郡、タララ郡、ワンカベリカ州ワンカベリカ郡
(4)感染警戒レベルが中程度(Moderado)の地域
(3)以外の全ての郡

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
2,241,027
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
201,326

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2021年12月03日

ペルーのみんなの旅行

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Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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