オーランド諸島の国旗

オーランド諸島

Åland Islands

このページでは現在のオーランド諸島の出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年12月04日 17:12:01
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

制限なし

現在の渡航状況レベル

制限なし

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制なし
海外からオーランド諸島へ入国 オーランド諸島への入国

フィンランド政府の対応に準ずる。以下、フィンランドの入国情報。
日本居住者の入国制限なし

規制なし
オーランド諸島から海外へ出国 オーランド諸島からの出国

制限なし

規制あり
オーランド諸島から日本への入国 オーランド諸島から日本への入国

(1)全ての人にPCR検査が実施され、結果が出るまで自宅・空港内のスペース・検疫所が指定した施設等で待機。(到着から検査結果が判明して入国するまでの所要時間は検査方法により変わり、唾液検査を採用している空港であれば2~3時間、鼻咽頭ぬぐい液検査の場合は1~2日程度)
(2)検疫におけるPCR検査の結果が陰性でも、検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
(3)空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
(4)入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

オーランド諸島での滞在情報
オーランド諸島滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
オーランド諸島滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 不 要 必 要 あ り
空港・駅 不 要 必 要 あ り
公共交通車内 不 要 必 要 な し
ホテル 不 要 必 要 な し
レストラン 不 要 必 要 な し
カフェ 不 要 必 要 な し
ナイトクラブ 不 要 必 要 な し
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
オーランド諸島の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

オーランド諸島はフィンランドの自治領となり、フィンランドの入国規制、感染抑止施策と同様。現在の感染者は約50人。
入島はフィンランド、スウェーデンから可能だがフィンランド政府の規制確認は必須。
公共交通機関で混雑している場合は、フェイスマスクの着用が勧められている。公共交通機関を使用する人にはフェイスマスクが無料で配布される。
また日本同様テレワーキングの推奨やソーシャルディスタンスの遵守などを求めている。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
調査中
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
調査中

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 現在調査中

オーランド諸島のみんなの旅行

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Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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