ご意見箱
ハワイの国旗

ハワイ

Hawaii

このページでは現在のハワイの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年09月20日 13:22:00
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

制限なし

現在の渡航状況レベル

制限なし

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制なし
海外からハワイへ入国 ハワイへの入国

観光・ビジネス目的での入国可能

▼ハワイへの入国条件
ワクチン接種を完了していれば、隔離なしで入国可能
※18歳未満の場合、ワクチン接種証明は免除

▼以下の入国書類を搭乗カウンターで提示する必要がある
※提示できない場合は搭乗を拒否される

①ワクチン接種証明書
②CDC(アメリカ疾病対策センター)のWEBサイトからダウンロードした記入済みの宣誓書
③記入済のコンタクト・トレーシング・フォーム(CDCへの情報提供書類)
④ESTA(ビザ免除プログラム)を渡航日の7日以上前にオンラインで申請が必要
米国国土安全保障省ESTA申請サイト
https://esta.cbp.dhs.gov/
※申請のみで搭乗カウンターでの書類提示は無い

▼必要な入国書類の詳細は以下
===ワクチン接種証明書の条件===
・ワクチン接種完了日から2週間(14日)経過していること
・証明書には、氏名、生年月日、接種記録の発行機関名、ワクチン接種回数、ワクチン製造元と接種日の記載が必要
・認められるワクチンは以下
ファイザー、モデルナ(いずれも2回接種)、ジョンソン・アンド・ジョンソン(1回接種)、アストラゼネカ、シノファーム、シノバック(いずれも2回接種)

===宣誓書のダウンロードと記入===
基本的には、ご自身でCDC(アメリカ疾病対策センター)のWEBサイトから書式(英語のみ)をダウンロードして記入が必要
※旅行代理店での代行サービスあり

宣誓書は紙での提出が必須(PDF等の電子データは不可)
※以下に該当する場合は、代理人による宣誓が必要
・2~17 歳の場合
・身体的、精神的な障害等により本人が宣誓できない場合

CDCの宣誓書ダウンロードページ
https://onl.sc/LVzG7y1
※すべて英語

ハワイへ渡航する際の宣誓書の書き方は下記URLのPDFファイルをご参考ください。
※宣誓書の記入例は、提出用の英文書式を日本語訳したもの。ダウンロードした英文書式で提出が必要。

===コンタクト・トレーシング・フォーム===
CDC(アメリカ疾病対策センター)は、新型コロナウイルスその他感染病患者と濃厚接触した可能性がある入国者への連絡を可能とするため、以下の情報収集を航空会社に一任している
※旅行代理店での代行サービスあり

必要情報は以下
・氏名(旅券上の表記)
・米国滞在中の住所(郵便番号や番地を含む)
・主な電話番号
・その他電話番号、緊急の電話番号
・メールアドレス
※ハワイ滞在中、電話やEメールへのアクセスができない場合、日本の連絡先ではなく、滞在先ホテルや滞在を共にする友人、親戚の連絡先などを記載

書類は航空会社のWEBサイトからダウンロード可能
※空港の搭乗カウンターで記入も可能
※ANAは日本語の書類を用意している

▼オンラインチェックインについて
事前にWEBサイト、アプリで手続きしておくことで搭乗手続きカウンターに立ち寄らずに税関手続き、出国審査へ行く事が出来る時間短縮サービスのこと。
コロナ禍で事前に陰性証明書などの書類をチェックインカウンターで提示する必要があるため、オンラインチェックインの利用は航空会社によって違うので確認が必要

確認できたWEBサイトやアプリでのサービスは以下
※感染状況などによりサービス内容の変更があるため、必ず詳細を航空会社に確認ください
・ANA
ANA Travel Ready(オンライン渡航書類事前確認)、オンラインチェックイン

・JAL
Webチェックイン

・デルタ航空
Delta FlyReady(アプリ)

続きを読む

規制なし
ハワイから海外へ出国 ハワイからの出国

制限なし

日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下。
※2021年4月6日時点の日本領事館発表データ

・Wellness 4 Hawaii(日本語可)
電話:808‐379-0003
住所:1441 Kapiolani Blvd Suite 312, Honolulu
営業時間:午前8時~午後2時

・Aloha PCR Test Center by Roberts Hawaii(日本語可)
電話:808‐838-9832
住所:Bank of Hawaii Building 2155 Kalakaua Ave #604, Honolulu
営業時間:午前8:時15分~午後4時15分 (最終受付 午後4時15分)

・Urgent Care Clinic of Waikiki(日本語可)
電話:808-924-3399
住所:Bank of Hawaii Building
2155 Kalakaua Ave. Suite 308 Honolulu, HI 96815

・Doctors of Waikiki(日本語可)
電話:808-922-2112
住所:Sheraton Princes of Kaiulani
120 Ka’iulani Ave. Ka’ilulani Wing 10 &,11 Honolulu, HI 96815

・St Luke’s Clinic(日本語可)
電話:808-945-3719
住所:1441 Kapiolani Blvd, suite 2000 Honolulu HI 96814

・Waikiki PCR Testing Center(日本語可)
電話:808-218-6123
住所:Waikiki Shopping Plaza
  2250 Kalakaua Ave. #410 Honolulu, HI 96815

・Urgent Care Hawaii-Waikiki
電話:808-921-2273
住所:1860 Ala Moana Blvd #101 Honolulu, HI 96815

・Urgent Care Hawaii-Kailua
電話:808-263-2273
住所:660 Kailua Rd Kailua, HI 96734

・Urgent Care Hawaii-Pearl City
電話:808-784-2273
住所:1245 Kuala St Pearl City, HI 96782

・Urgent Care Hawaii-Kapolei
電話:808-521-2273
住所:890 Kamokila Blvd Kapolei, HI 96707

・Straub Doctors on Call
電話:808-971-6000
住所:Sheraton Waikiki 2255 Kalakaua Ave. Honolulu, HI 96815

・Stuart Lemer, MD
電話:808-954-4463
住所:970 N. Kalaheo Ave. Suite C316 Kailua, HI 96734

続きを読む

規制あり
ハワイから日本への入国 ハワイから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
ハワイは青色に区分されています。
【青区分から入国する場合】
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:不要
・入国時検査:なし
・入国後待機期間・場所:待機なし

(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:必要
・入国時検査:なし
・入国後待機期間・場所:待機なし

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックス、アストラゼネカ、ヤンセン、バーラト・バイオテックのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること
※バーラト・バイオテックについては、7月31日から適用

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、「MySOS Web」または「MySOSアプリ」上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにWEBまたはアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

続きを読む

ハワイでの滞在情報
ハワイ滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
ハワイ滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 不 要 不 要 な し
空港・駅 不 要 不 要 な し
公共交通車内 不 要 不 要 な し
ホテル 不 要 不 要 な し
レストラン 不 要 不 要 な し
カフェ 不 要 不 要 な し
ナイトクラブ 不 要 不 要 な し
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
ハワイの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2021年8月の急激な感染拡大も9月から減少に転じ、12月中旬まで1日200人程度で推移していたが、12月19日より急激な増加が始まり、2022年1月18日には1日の新規感染者が6,180人とピークを迎えた。3月には1日の新規感染者数は20人前後まで減少したが、現在は増加しており7日平均で200人の新規感染者がでている。
現時点での、感染者累計は33万人以上、死亡者累計は1,600人以上。

ハワイでは、新型コロナウイルス簡易テストが普及した影響で、実際の新規感染者数が反映されていないことから、3月から新規感染者数の発表を週次報告に変更している。
オアフ島ではワクチン接種率が80%を超えたこと、入院率が低いことをふまえ、店舗、飲食店などの営業時間、人数制限などを規制していた、「セーフ・アクセス・オアフ」プログラムを3月5日に廃止、3月25日には屋内でのマスク着用義務も廃止され、現在は殆どの規制が解除されており、日本帰国時の検疫が緩和されたこともあり渡航者が増加している。

観光での利用者も多い、オアフ島の公共交通機関であるザ・バス、ハンディバンや航空会社のハワイアン航空は車内、航空機内でのマスク着用義務を廃止している。※JAL、ANAのハワイ便はマスク着用義務あり
ザ・バスは、7月1日から運賃が値上げされ、1回の料金が2ドル75から3ドルに、1日の上限金額は7ドル50になる。

マウイ島の人気観光スポットであるイアオ渓谷州立公園が2023年1月15日再開予定で8月1日から閉園されている。

※ハワイへ観光旅行する場合に必要な入国書類について
ハワイへ入国するためには、航空会社の搭乗手続き時にCDC(アメリカ疾病対策センター)が指定するフォーマットで宣誓書の記入と搭乗カウンターでの提出が必要。
ハワイへ入国する際の宣誓書の書き方は上記「宣誓書の記入方法はこちら」のリンクを参考ください。
アメリカ、ハワイへ入国する際に搭乗カウンターで実際に提出するCDC(アメリカ疾病対策センター)宣誓書は上記「宣誓書のダウンロード」のリンクから取得可能。
なお、宣誓書の記入方法は2022年4月20日時点のフォーマットを日本語訳したもので、仕様が変更になることもあるため、仕様を確認いただいてから記入および提出ください。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
355,959
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
1,686

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年09月29日

ハワイのみんなの旅行

あなたも#globalwifiをつけてInstagramに投稿しよう

Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

国旗

ハワイ

国旗

ハワイ