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イスラエル

Israel

このページでは現在のイスラエルの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年05月18日 15:19:28
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(厳しい規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(厳しい規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からイスラエルへ入国 イスラエルへの入国

3月1日以降はワクチンの接種有無にかかわらず入国が認められている。
5月20日以降、テルアビブ(ベン・グリオン)国際空港到着時のPCR検査は不要になる。

入国時に必要な条件は以下のとおり。

①渡航前72時間以内のPCR検査(採取検体は鼻咽頭ぬぐい液または唾液)、または24時間以内の抗原検査の受検、および陰性結果と旅券番号が記載された英文陰性証明の取得。さらに、イスラエル到着時にPCR検査を受検する必要がある。
※以下の場合は滞在地出発前のPCR検査義務は免除される。(到着時のPCR検査受検義務は免除されない)
・イスラエル人、永住者、A5査証を所持している場合
・イスラエル国外の滞在期間(滞在国へ着陸した瞬間からイスラエルへ離陸するまでの間)が72時間以内の場合
・新型コロナウイルス感染症から回復した者で、過去3ヶ月以内のPCR検査陽性結果を航空会社職員に提示した場合。なお、同陽性結果から8日間以上経過している必要がある。
・イスラエルまでの旅程に乗り継ぎが含まれており、乗り継ぎ地での滞在が24時間を超える場合、イスラエルへの到着便が離陸する前72時間以内のPCR検査受検が必要。
②新型コロナウイルス感染症の治療をカバーする保険への加入。
③滞在地出発前48時間以内の入国用フォーム(Entry Statement)記入
イスラエルに向けての滞在国出発前の48時間以内に、以下のリンクから必要事項を入力し、入国を許可する旨の承認(コンファメーション)を取得する。

※イスラエル国外でワクチン接種完了、または新型コロナウイルス感染症から回復した者で、検証可能なデジタル証明書(QRコード付きの証明書)を保持する者は、入国用フォームへの入力時に接種証明書または回復証明書をアップロードし、搭乗前に承認(コンファメーション)を受領する必要がある。添付書類がアップロードできない場合は画面上で接種歴等の情報を入力する必要がある。
検証可能なデジタル証明書を保持しない者は、入国用フォームによる申請(その後、承認(コンファメーション)を受領)の上、以下URLのフォームにも提出する必要がある。同フォーム下部「Recovery certificate」欄にワクチン接種証明書をアップロードする。

④入国用フォーム提出後に受け取る入国を許可する旨の承認(コンファメーション)のデジタルコピーを航空会社へ提示。
⑤入国後、公共交通機関を利用せずに自宅または宿泊先に移動
⑥以下の条件で隔離を行う。隔離の期間は入国用フォームを提出した後、保健省から送信されるSMS・Eメールに記載される。
 ※現在日本はレンジ色に分類されている。
・過去14日以内に赤色国に滞在していない場合、イスラエル到着時にPCR検査を受けてから陰性結果が来るまで、または検査後24時間のいずれか短い期間、自宅隔離。
・過去14日以内に赤色国に滞在していた場合、位置情報の提供等に同意する同意書に署名し、イスラエル到着時にPCR検査を受け自宅隔離。隔離7日目以降に追加のPCR検査を受け、検査結果が陰性であれば隔離終了。追加の検査を実施しない者は隔離期間を満了(14日間)する必要がある。
※各国・地域の区分(色分け)については、イスラエルのサイトで確認可能。

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規制あり
イスラエルから海外へ出国 イスラエルからの出国

・出国先問わず航空機離陸前72時間以内に実施したPCR検査の陰性証明を携行・提示する必要がある。
・出国前24時間以内オンライン・クリアランスを実施する必要がある
デジタルデータまたはハードコピーを保管し空港入購時、航空便搭乗時に航空券と共に携行する。

▼日本入国の際に提出するフォーマットでPCR検査証明書取得可能な医療(検査)機関は以下。

東エルサレム
・Jerusalem Health Directorate(Al-Eizareya)
場所:児童養護施設(Daar El Aytaam El Islamiya Al Sinaeya)
電話:0562401994、0593716120

・Masqat Clinic(Al-Ram)
場所:モスク(Ras Mosque)の東隣。
電話:0562401994、0593716120

・Emergency Center(Bir- Nabala)
電話:0562401994、0593716120

ヘブロン
Hebron Governor office(ヘブロン県庁舎内)
電話:0562401744、0593716121

ベツレヘム
・Abu Ammar Sports Hall
(President Putin Palestinian Organization for Culture and Economy の施設内)
電話:0562401784、0593716125

ラマック
・Ramallah Recreation Complex
電話:0562401269、0593716126

ジェリコ
・Istiqlal University
電話:0562401867、0593716127

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規制あり
イスラエルから日本への入国 イスラエルから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

②入国時に必要な検査証明書の要件
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

③入国時の注意事項
・空港から自宅等待機のために自宅等に移動する場合、必要最小限のルートに限定して、空港検疫での検査(検体採取)後24時間以内までは、入国の翌日であっても公共交通機関を利用することが可能。

④空港での検査等
・日本到着時に全ての人に検査が実施され、結果が出るまで空港内のスペース・検疫所が指定した施設等で待機する必要があります

▽入国時の手続きの簡素化(ファストトラック)について
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港より入国する方が利用可能。
・入国前に、アプリ上で検疫手続きの一部を事前に済ませることが可能。
※搭乗便到着予定日時の6時間前までにアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(2)パスポート番号
(3)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)
(4)検査証明書(出国前72時間以内のもの)

▽入国後の自宅等待機期間について
※有効なワクチン接種証明書は指定のワクチンを3回接種したことが確認できるもの
(1)ワクチン接種証明書あり
・自宅等の待機が免除(入国時の検査が陰性である必要がある)
(2)ワクチン接種証明書なし
・原則、日本入国後7日間の自宅等待機が必要。
・3日目に検査を受け、結果が陰性であればそれ以降の待機は不要(検査をしない場合は7日間待機)

⑤誓約書の提出について
・検疫所へ「誓約書」の提出が必要。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになる。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

⑥スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
1.下記を実施するために、必要なアプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
・誓約書の誓約事項を実施するため
・位置情報を提示するため
※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
2.事前に必要なアプリを予めインストールおよび設定をする必要があります。
・健康居所確認アプリ(MySOS等)/ 位置情報保存設定(GoogleMaps等)/ COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

⑦質問票の提出について
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力
2.質問票WEBに加え、「12条に基づく質問」にも入国前に予め回答し、検疫時に提示

⑧指定された待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

⑨ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)は、それぞれ「ファイザー、アストラゼネカ、ノババックス」と同一のものとして取り扱う。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックスのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること

⑩すべての外国人の新規入国の見直しについて(3月1日より)
原則として全ての国・地域からの新規入国を一時停止し、「特段の事情」がある場合に限り、新規入国を認める。
下記(1)または(2)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることになる(観光目的は認められない)
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)長期間の滞在の新規入国
※上記措置は、3月1日午前0時(日本時間)以降に入国・帰国する方で、事前に申請を完了した方が対象。

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イスラエルでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 一 部
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 必 要 必 要 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
イスラエルの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

新規感染者数は2020年9月に1日の感染者数が6000人を超えるまで増加していたがその後は減少傾向にあった。
しかしオミクロン株の流行により12月末から感染者数が急増、2022年1月20日には1日の新規感染者数が6万人を超えた。
現在はピークから減少しており、1日あたりの平均感染者数は2,000人前後。
国内の規制措置は2020年7月からグリーン・パスが再び実施されていたが、10月よりグリーンパスの取得資格が変更され以前に発行されたものは無効となった。
その後措置は継続されていたが2022年2月7日にグリーンパスの適用範囲が緩和、感染リスクが高いイベント(結婚式やパーティーなど)以外は提示不要になっている。

現在実施されている規制は以下のとおり。

・イベント参加、および対象施設利用時のグリーンパスの提示
慶事やイベント向けのホールおよび庭、クラブやディスコ、食事が提供または販売される会議、厳密な着席形式でない文化イベント会場ではグリーンパス提示が必要となる。
※グリーンパスが適用される会場での最大許容人数制限は廃止、屋外ダイニングエリアにおけるテーブル配置の間隔を1.5mとする要件は廃止されている。


▼グリーンパスの発行対象者
新型コロナウイルス・ワクチンを接種した方
・3回目のファイザー製ワクチンの接種から少なくとも1週間(ワクチン接種日を含まない)が経過した方。
・2回目のファイザー製ワクチンの接種から少なくとも1週間(ワクチン接種日を含まない)が経過した方、モデルナ製ワクチンの接種から2週間(ワクチン接種日を含まない)が経過した方で、いずれも2回目のワクチン接種から半年が経過していない方。

新型コロナウイルス感染から回復した方
・陽性が確認されたPCR検査から半年が経過していない方。
・PCR検査で陽性と診断され、同検査から半年が経過していても、少なくとも1回のワクチン接種を受けた方。
・ワクチン未接種の方が回復し、抗体検査で陽性が確認された後にワクチンを接種した方。

新型コロナウイルス感染から回復後にワクチン接種した方、またはワクチン接種後に感染して回復した方
・少なくとも1回のワクチンを接種した方。

12歳3ヶ月未満の子供
・回復者または抗体検査の陽性者は、12歳3ヶ月に達するまで、または半年が経過するいずれか早い方までグリーンパスの対象となる(ワクチン接種年齢の引き下げ等により変更の可能性あり)
・迅速抗原検査の陰性証明所持者は、24時間有効。

教育(教育従事者および学生)
・教育機関向けのPCR検査陰性証明保持者には、グリーンパスが7日間有効。

▼グリーンパスが発行されない場合
12歳3ヶ月以上の子供は、以下の提示が必要。
・個人負担のPCR検査。検体採取時刻から72時間有効。
・個人負担の迅速抗原検査。24時間有効。
3歳~12歳3ヶ月の方およびワクチン接種を受けることができない方
・国が検査費用を負担する迅速抗原検査。24時間有効。
・個人負担で行うPCR検査。72時間有効。
・ホテルのみ:PCR検査費用は国が負担する(ホテルでの滞在期間有効)

0歳~3歳
・グリーンパス提示は免除。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
4,120,614
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
10,827

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年05月21日

イスラエルのみんなの旅行

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/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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