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このページでは現在の日本の出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年08月10日 15:23:14
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(厳しい規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(厳しい規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外から日本へ入国 日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
日本入国時の検疫措置は、滞在していた国の区分と有効なワクチン接種証明書の有無により異なります。
1.赤区分(2ヶ国・地域)から入国する場合
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:最短3日間の自宅等待機(※入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要、検査を受けない場合は5日間待機)
(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:検疫所指定の宿泊施設で3日間待機(※入国後3日目に同施設で受けた検査結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要)

2.黄区分(97ヶ国・地域)から入国する場合
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時の検査:なし
・入国後の待機期間・場所:待機なし
(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:最短3日間の自宅等待機(※入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要、検査を受けない場合は5日間待機)

3.青区分(102ヶ国・地域)から入国する場合
(1)3回目ワクチン接種証明書の有無に関わらず
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:なし
・入国後待機期間・場所:待機なし

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックス、アストラゼネカ、ヤンセン、バーラト・バイオテックのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること
※バーラト・バイオテックについては、7月31日から適用

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、「MySOS Web」または「MySOSアプリ」上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにWEBまたはアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

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規制なし
日本から海外へ出国 日本からの出国

特別な制限はありませんが、渡航先の入国条件によります

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規制あり
日本から日本への入国 日本から日本への入国

日本への入国欄を参照

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日本での滞在情報
日本滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 必 要 必 要 な し
ホテル 必 要 必 要 な し
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 一 部 一 部 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
日本の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

南アフリカで検出された新たな変異株の感染が広がりを見せていることを受け、2021年11月30日午前0時からすべての外国人の入国を禁止した。
11月8日から例外的に認めてきたビジネス目的の短期滞在者や留学生、技能実習生を含め全ての国を対象に当面の間、入国を原則停止した。
11月28日に日本国内で初めてオミクロン株の感染が確認されてから1ヶ月以上が経過したが、感染者数は徐々に増え、2022年1月5日には全国で1,000人を超える新規感染者が確認された。
感染状況が悪化している沖縄県や広島県の全域と、山口県の岩国市などの一部地域に対してまん延防止を適用。

新規感染者が、1月17日まで4日連続で2万人を超え、感染状況の急激な悪化が続き、政府は1都10県にまん延防止等重点措置の適用する方向で調整していたが、13都県に対して1月21日から2月13日までまん延防止重点措置を適用。
感染が急拡大した18道府県にも、1月27日から2月20日までまん延防止等重点措置を適用。

日本では前例のない爆発的な増加傾向が続き、2月5日には1日の新規感染者が全国で初めて10万人を突破した。
2022年に入ってから「オミクロン株」の広がりで、これまでに比べ、極めて速いスピードで拡大、累計感染者数は1月20日に200万人を超え、2月3日に300万人、そして2月15日には400万人を超えた。
国内での感染が始まってから累計の感染者数が100万人を超えるまで1年7ヶ月近くかかったが、その後、100万人から200万人になるのにおよそ5ヶ月半、200万人から300万人になるのに2週間、300万人から400万人になるまではわずか12日だった。
2月22日に全国の死者数は初めて300人を超え、1日の発表としてはこれまでで最も多くなった。

アメリカやイギリス、フランスをはじめ、ヨーロッパやアジアなどの106ヶ国の入国拒否措置を4月8日に解除した。
観光目的での入国は引き続き不可となっていたが、およそ2年ぶりに外国人観光客の受け入れを6月10日から再開。
なお、現在実施している実証事業とガイドラインの策定を受け、添乗員付きのパッケージツアーでの観光客受け入れとなる。

政府は屋外でのマスク着用について、夏場は熱中症予防の観点から以下の状況において、着用の必要がない考えを示している。
・周りの人と距離がとれる場合
・距離がとれなくても会話をほとんど行わない場合

全国的に前の週と比べて感染者が増加しており、このまま第7波になることが懸念されている。
急激な気温の上昇で換気が行われず、屋内での活動が増えていることも増加の要因になり得るため、一時的な増加にとどめるためにも感染対策への意識を強める必要がある。
アメリカや中東では新たな変異株「BA.5」への置き換わりが進んでおり、島根県でもクラスターが相次いで確認されている。
全国で感染が再拡大する中、政府は駅や空港での無料検査の実施や、4回目のワクチン接種の対象範囲の拡大など対策の強化を検討している。

全国の新規感染者数は7月16日に11万人を超え、20日に15万人余り、21日には18万人以上となり2日連続で過去最多を記録した。また、全国35都府県でも最多となった。
7月21日には東京都で初めて3万人を超える新規感染者数が確認された。

政府の分科会は「ステージ」の考え方を改め、医療のひっ迫の度合いをより重視して5段階レベルに分けて対策を行うとする新たな考え方の案が11月8日に開かれた分科会で正式に決定した。
▼5段階レベルの状況と対策について
レベル4(避けたい)
状況:一般医療大きく制限してもコロナ医療対応ができない。最大確保病床数を超えた入院が必要な状況。
対策:さらなる医療の制限、「災害医療」的対応として、国が都道府県を支援・調整
レベル3(対策強化)
状況:一般医療を相当制限しなければコロナ対応不可。これまでの「ステージ3~4」に相当。
対策:大都市で緊急事態宣言、集中検査、飲食店・イベントの制限、地方部ではまん延防止等重点措置も含めた措置。
レベル2(警戒強化)
状況:新規感染者増加傾向、病床増で適切に対応可能。
対策:自治体が必要な対策に着手、保健所の体制強化・病床を段階的に確保。
レベル1(維持すべき)
状況:一般医療が安定的に確保され、新型コロナウイルスにも対応可能。
対策:レベル0と同じ
レベル0
状況:感染者なし
対策:ワクチン接種の推進、医療提供体制の強化、基本的な感染対策の継続、日常生活・社会経済活動の回復が可能。

▼ワクチン・検査パッケージ制度について
・ワクチン接種歴または検査のいずれかを確認することで、感染対策のための制限の緩和措置の対象とするもの。
※飲食店やイベント主催者等の事業者が、入店者・入場者等の利用者のワクチン接種歴または検査結果の陰性のいずれかを確認することにより、感染リスクを低減させ、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置等において適応される行動制限を緩和するもの。
・ワクチンの効果は完全ではなく、接種しても感染し、他の人に感染させる可能性がある。また、検査結果が陰性でも感染していたり、他の人に感染させたりする可能性もあるため、ワクチン・検査パッケージを活用する場合でも、基本的な感染防止策の徹底を継続する必要がある。
【適用範囲】
飲食:第三者認証制度の適用事業者における利用者の人数制限(一卓5人以上の会食回避の要請・呼びかけ)を緩和し制限なしとする。
イベント:感染防止安全計画を策定し都道府県の確認を受けたイベントの収容人数の上限を緩和し、収容定員までとする。
移動:不要不急の都道府県をまたぐ人の移動について自粛要請の対象に含めないこととする。
【ワクチン接種歴・検査結果の確認方法】
(1)ワクチン接種歴
・ワクチン接種完了者であるか、2回接種した際の予防接種済証を用いて14日以上経過していることを確認。
(2)検査
・検査実施者が発行する結果通知書により、利用者の検査結果が陰性であることを確認。
・PCR検査等、抗原定量検査が推奨されるが、抗原定性検査も利用可能。
・PCR検査は検体採取日(検体採取日が不明な場合は検査日)より3日以内、抗原定性検査は検査日より1日以内の検査結果が有効。
・検査結果が陰性でも感染していないことが保証されるわけではない。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
15,126,145
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
34,579

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年08月11日

日本のみんなの旅行

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/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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