キルギス共和国の国旗

キルギス共和国

Kyrgyzstan

このページでは過去のキルギス共和国の出入国状況や感染状況や現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年10月31日
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

キルギス共和国の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

5月1日、段階的経済活動の再開を開始し非常事態宣言を終了した。夜間外出禁止令は解除されたが、3月22日開始の非常事態体制は維持。
6月9日にオルトサイ・バザールが消毒作業のため、2日間閉鎖。
その後7月2日にビシュケクにて公共交通機関、飲食店等の営業時間制限などが開始。
8月20日、外国人入国禁止措置の緩和。留学生、定住者、その他許可された目的での入国は必要な証明書を携帯することで許可。
9月26日、キルギスへ入国する外国籍者および無国籍者に対し、空路は72時間以内、陸路は120時間以内のPCR検査陰性証明書提示を求める措置を開始。
10月9日、ビシュケク市内を対象として、非常事態令発令。再度夜間外出禁止などの措置が導入したが16日にビシュケク市内の非常事態令を解除した。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
58,878
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
1,144

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2020年10月31日

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