マレーシアの国旗

マレーシア

Malaysia

このページでは現在のマレーシアの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2021年10月12日 12:16:05
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

渡航禁止

現在の渡航状況レベル

渡航禁止

3ヶ月後の渡航状況レベル
入国不可
海外からマレーシアへ入国 マレーシアへの入国

外国人渡航者の入国は原則禁止

以下は例外
①MM2H(マレーシア・マイ・セカンド・ホーム)査証保有者
②主要、技術的ポストにある企業職員、技能労働者、知識労働者およびその扶養家族、使用人
③留学生(高等教育機関、インターナショナルスクール)および医療ツーリズム目的の渡航者
④長期滞在ビザを保有していない外国人で、マレーシア人の配偶者およびその家族
⑤永住者

▼入国可能な場合の入国条件
・ワクチン未接種者
①入国許可およびビザの取得
②出発3日前に受験したRT-PCR検査の陰性証明書の持参
③14日間の強制隔離
ただし、14日目のリスク評価の結果に基づき、必要が生じた場合には、同じ隔離場所で7日間隔離延長あり
④マレーシア到着後のPCR検査受験

・ワクチン接種者
①入国許可およびビザの取得
②出発3日前に受験したRT-PCR検査の陰性証明書の持参
⑤MySafeTravelサイトを介して入国後に必要な費用の支払い、およびMySejahteraアプリのダウンロード
③ワクチン接種証明書など必要書類をまとめ、出国の2週間前にマレーシア保健省へメールで申請することにより自主隔離が認められる
④マレーシア保健省からの許可メールを印刷して渡航時に提示
⑤MySafeTravelサイトを介して入国後に必要な費用の支払い、およびMySejahteraアプリのダウンロード
※ただし、日本の市区町村等で発行するワクチン接種証明書の有効性は現在確認中。


▼PCR陰性証明書について
・書式はないが、以下の項目と医師の自筆のサインがあるもの(英語またはマレー語)
・検査機関フォームのハードコピー
・氏名、パスポート番号、検査手法(RT-PCRまたはRapid Molecular)、検体採取法(鼻咽頭スワブもよび口腔咽頭スワブ)
・出国前72時間以内に検体を採取されていること

規制なし
マレーシアから海外へ出国 マレーシアからの出国

規制なし


日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下。
・マハメルインターナショナルメディカルセンター
・ACCイブスイートメディカルセンター

規制あり
マレーシアから日本への入国 マレーシアから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
・3月19日より検査証明書を提示できない人は、日本への上陸が認められません。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合は、出発地の在外公館に相談が必要です。

▽入国時に必要な検査証明書の要件
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

▽入国時の注意事項
・空港等からの移動も含め公共交通機関の使用は不可です。
・入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要です。

②検疫所が確保する宿泊施設での待機と検査の実施
・日本到着時に全ての人に検査が実施され、陰性結果が出たとしても、検疫所が指定した施設等で3日間待機する必要があります。
・入国後3日目に改めて検査し、その上で陰性と判定された場合に、入国後14日間の残りの期間を自宅等で待機することが許可されます。また、保健所等による健康確認の対象となります。

▽条件を満たした有効なワクチン接種証明書を保持する方
・宿泊施設での待機および入国後3日目の検査が不要となります。
・入国後14日間の自宅等での待期期間中、入国後10日目以降に自主検査(PCR検査または抗原定量検査)を受け、陰性の結果を厚生労働省に届け出ることで残りの待機期間が短縮されます。
※詳しくは⑥ワクチン接種証明書の「写し」の提出についてをご参照ください。

③誓約書の提出
・国籍を問わず検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。誓約の内容は14日間の公共交通機関の不使用、自宅等での待機、位置情報の保存、接触確認アプリの導入等になります。誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

④スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
・入国時、空港検疫で指定の位置情報確認アプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
 ※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
・お持ちのスマートフォンに、以下のアプリを事前にインストールおよび設定をする必要があります。
健康居所確認アプリ(MySOS等)/位置情報保存設定(GoogleMaps等)/COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

⑤入国後14日間の待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による位置情報・健康状態の報告(毎日)
(1)ログイン(利用開始の登録)
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録・現在地の報告
・待機場所に到着したらアプリで待機場所を登録
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(3)健康状態の報告(MySOS)
・1日1回、健康状態確認をお願いするMySOSの通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認(随時)
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答(ビデオ通話)
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

⑥ワクチン接種証明書の「写し」の提出について(10月1日以降に入国される方に対して実施)
(1)入国時の検疫で、有効なワクチン接種証明書の「写し」を提出する方は、検疫所が確保する宿泊施設での3日間の待機や、入国後14日間の待機期間の一部が短縮される。
※入国後14日間の待機期間の一部を短縮するためには、入国後10日目以降に自主検査(PCR検査または抗原定量検査)を受け、厚生労働省(入国者健康確認センター)に陰性の結果を届け出ることが必要。
(2)検疫所が確保する宿泊施設で6日または10日間の待機対象となっている指定国・地域から入国・帰国する方は、本措置の対象外となる。

▽ワクチン接種証明書による待機期間の短縮等
1.検疫所が確保する宿泊施設での待機対象となっていない国・地域
・有効なワクチン接種証明書:なし
 0日目(入国日):検疫で検査
 1~14日目:自宅等で待機
・有効なワクチン接種証明書:あり
 0日目(入国日):検疫で検査
 10日目~14日目に自主検査しない場合:1~14日目まで自宅等で待機
 10日目以降に自主検査し、陰性結果を入国者健康確認センターに届出した場合:1~10日目まで自宅等で待機、待機終了のお知らせにより待期期間短縮
2.検疫所が確保する宿泊施設での待機対象となっている指定国・地域
・有効なワクチン接種証明書:なし
 0日目(入国日):検疫で検査
 1~3日目:検疫所が確保する宿泊施設で待機(3日目に施設で検査)
 4~14日目:自宅等で待機
・有効なワクチン接種証明書:あり
 0日目(入国日):検疫で検査
 10日目~14日目に自主検査しない場合:1~14日目まで自宅等で待機
 10日目以降に自主検査し、陰性結果を入国者健康確認センターに届出した場合:1~10日目まで自宅等で待機、待機終了のお知らせにより待期期間短縮

▽接種証明書は以下の1~5の条件を満たすものに限り、有効
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.接種したワクチンの「ワクチン名/メーカー」が、以下のいずれかである
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
4.3のワクチンを2回以上接種している
5.日本入国時点で2回目のワクチン接種日から14日以上経過

▼外国人の新規入国等の一時停止の継続
①ビジネストラックおよびレジデンストラックの一時停止
②全ての国・地域からの新規入国の一時停止
③全ての国・地域への短期出張からの帰国・再入国時における特例措置の一時停止

マレーシアでの滞在情報
マレーシア滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
マレーシア滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 一 部 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 一 部 必 要 な し
ホテル 一 部 一 部 な し
レストラン 一 部 一 部 な し
カフェ 一 部 一 部 あ り
ナイトクラブ 調査中 一 部 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
マレーシアの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

新型コロナウイルスの感染拡大第1波は、2021年1月末に1日あたりの新規感染者が6,000人弱までに達しピークを迎え同時期に政府は緊急事態宣言を発令した。その後、徐々に減少し3月初旬に1日あたりの新規感染者数は下げ止まり1,200人前後で横ばいが続いていた。

しかし、4月10日頃から拡大傾向に転じ第2波に見舞われ、5月下旬に1日の新規感染者数が8,000人を超えピークに達し、その後6月下旬までは減少していたが、現在は第3波を迎え、ピークは過ぎたが1日の新規感染者は8,000人を超えている。

現時点の新型コロナウイルス感染者の累計は234万人以上、死者の累計は2万7千人以上。

コロナウイルスの感染拡大は、特に首都クアラルンプールと経済の中心地スランゴール州で連日、多くの新規感染者が出ている。
これらの地域では生活に不可欠な業種しか経済活動ができないため、主要な業種の工場などが操業停止に追い込まれ産業界は大きな痛手を受けている。

また、医療体制も首都圏を中心に逼迫した状態になっている。新型コロナウイルス向けの集中治療室(ICU)の病床使用率が、首都圏などで100%を超えていると報道されている。一般病床の使用率も、70%から90%前後と高い水準で推移している。

マレーシア:新型コロナ 各地域(州・地域・市)ごとの規制詳細

▼国家回復計画(FMCO)
〇対象地域

〇主な規制(SOP)
<移動制限>
・州・地区間移動禁止。
・1家庭で1人まで食料品、薬品、栄養補助食品、生活必需品の購入のための外出を許可。
・医療(PCR検査を含む)と緊急の場合の外出は近隣に限定して可。
・タクシーとe-hailingは運転手を含めて2名のみ乗車可能。
・バス、高速バス、LRT、MRT、ERL、モノレール、フェリー等の陸上・海上公共交通機関は、50%まで乗車容量で営業可能。
・ワクチン接種のための移動は、接種日を証明する書類があれば許可。
・午後8時以降の外出自粛。

<店舗等の制限>
午前6時から午後10時まで営業可能。
・レストラン、飲食店、屋台、フードトラック、フードコート、キオスク等
※テイクアウト、ドライブスルー、宅配のみ。店内飲食は不可。
・ペット用品、食料品店、薬局
・映画館、ドライブイン映画館は定員の50%まで。

<営業禁止>
・商業施設(ショッピングモール、スーパーマーケット、商店、百貨店内の食料品店、生活必需品、パーソナルケア、薬局、コンビニ、ミニマート、テイクアウトや宅配が可能なレストランが設置されている場所は営業を許可。)
・ファーマーズマーケット、ナイトマーケット等
・インターネットカフェ
・数字選択式宝くじ、競馬、カジノ
・スパ、リフレクソロジー、マッサージ、ビューティーサロン、ペディキュア、マニキュアサービス
・衣料、ファッション、装飾店
・スポーツ、レクリエーション施設

●第2段階
移行の条件
・1日の平均新規感染者が4,000人を下回ること。
・ICU病床使用率が妥当な程度に回復し、公衆衛生システムが危機的な状況から脱すること。
・人口の10%が2回のワクチン接種を完了。
〇対象地域
・ペラ州
・クランタン州
・ペナン州
・サバ州
・ケダ州

〇主な規制(SOP)
・経済活動は段階的に許可、最大80%の従業員の就業を許可。
・社会活動および州をまたぐ活動は禁止。
・書籍、文房具店、コンピューター、電気通信、電気製品の店舗は営業可。
・理髪店(基本的な散髪サービスのみ)は営業可。
・ファーマーズマーケット、朝市(午前7時から午前11時まで可)

●第3段階
移行の条件:1日の平均新規感染者が2,000人を下回ること。
・ICU病床使用率が十分に回復し、公衆衛生システムが安心できる状況になること。
・人口の40%が2回のワクチン接種を完了。
・第2段階と同様最大80%の従業員の就業を許可。
・教育を含む社会活動やスポーツ活動が段階的に許可。

【ワクチン接種未完了者】
・屋内でのスポーツ・レクリエーション活動の禁止(屋外かつ非接触型の個人活動は引き続き可能)
・対面での会議(セミナー、公式イベント等を含む)の禁止(検査キットによる自己検査について主催者または医師の確認を受ければ可能)
・このほか、店内での飲食等、ワクチン接種完了者のみに認められる

〇対象地域
・ペルリス州
・サラワク州(南部エリアを除く)
・トレンガヌ州
・マラッカ州
・スランゴール州、クアラルンプール、プトラジャヤ
・ジョホール州

●第4段階
移行の条件:1日の平均新規感染者が500人を下回ること。
・ICU病床使用率が十分に回復し、公衆衛生システムが安全な状況になる。
・人口の60%が2回のワクチン接種を完了。
・全ての経済分野の操業が許可され、より多くの社会活動を許可。州をまたぐ旅行が許可され、厳しいSOPの下で国内旅行も許可。

・屋内でのスポーツ・レクリエーション活動の禁止(屋外かつ非接触型の個人活動は引き続き可能)
・対面での会議(セミナー、公式イベント等を含む)の禁止(検査キットによる自己検査について主催者または医師の確認を受ければ可能)
・このほか、店内での飲食等、ワクチン接種完了者のみに認められる
・第四段階対象地域間の州間移動は可能。ただし、ワクチン接種証明書に加え、警察署の許可も必要


〇対象地域
・ラブアン
・ヌグリ・スンビラン州
・パハン州

*ただし、ある段階から次の段階へ移行する決定は、マレーシア保健省によるリスク評価に基づく。評価は、日々の症例の変化、新型コロナウイルス感染者を治療できる全国の病院の能力に基づいて行われる。


▼強化された活動制限令(EMCO)
〇対象地域
サラワク州、トレンガヌ州、ヌグリ・スンビラン州、ペラ州の一部地域。

〇主な規制(SOP)
<移動制限>
・州・地区間の移動は原則禁止。
・対象地域の住民は自宅からの外出は原則禁止、非居住者または訪問者の対象地域への立ち入りも不可(病気や死亡等の緊急時は対象地域を出ることが許可されるが、警察に許可申請を行う必要がある)

<店舗等の制限>
・食料や生活必需品は基本的に配給となる。
・建物内の(生活必需品を販売する)小売店以外は全ての営業活動を停止。


▼活動制限令(MCO)
〇対象地域
サラワク州の一部地域。

〇主な規制(SOP)
<移動制限>
緊急、健康、仕事、経済活動、ワクチン接種の予約がある場合、および遠距離の夫婦を除き、地区間および州間移動を禁止。

<店舗等の制限>
・営業時間午前8時から午後8時
食堂、屋台、移動式屋台、ホーカー、キヨスク、ドライブスルー、デリバリー、食料品店、デパート、生活用品販売店販売店、ペットショップ、ガソリンスタンド(高速道路のガソリンスタンドを除く)、コインランドリー、メガネ店、洗車店、理容室および美容室
・公共交通機関は定員の50%で運行。

▼条件付き活動制限令(CMCO)
〇対象地域
なし

〇主な規制(SOP)
<移動制限>
・同一のCMCO対象地域内の移動は許可。
・異なるCMCO対象地域、MCO、EMCO対象地域への移動は警察の許可が必要。

<店舗等の制限>
・スーパーマーケット、ショッピングセンター、小売店(午前6時から午前0時まで)
・レストラン、ショップ、屋台、フードトラック、フードコート、キオスク、食料品店、コンビニエンスストア(午前6時から午前0時まで)

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
2,377,033
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
27,770

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2021年10月15日

マレーシアのみんなの旅行

あなたも#globalwifiをつけてInstagramに投稿しよう

Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

国旗

マレーシア

国旗

マレーシア