マリ共和国の国旗

マリ共和国

Mali

このページでは現在のマリ共和国の出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年12月03日 13:44:50
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(厳しい規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(厳しい規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からマリ共和国へ入国 マリ共和国への入国

外国人は以下の条件を満たすことで入国可能。
(1)入国の3日以内に発行されたPCR検査陰性証明書を入国時に提示
※陰性証明書がない場合は、空港にて検査し、検査結果が出るまでホテルや自宅にて待機
(2)入国時に空港にて検温や問診などによる健康検査
(3)健康検査により感染が疑われた場合、空港内施設で検体採取を受け、検査結果が出るまで指定医療機関にて隔離

規制なし
マリ共和国から海外へ出国 マリ共和国からの出国

制限なし

規制あり
マリ共和国から日本への入国 マリ共和国から日本への入国

(1)検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
(2)空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
(3)入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

マリ共和国での滞在情報
マリ共和国滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
マリ共和国滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 必 要 一 部 な し
空港・駅 必 要 一 部 な し
公共交通車内 必 要 一 部 な し
ホテル 必 要 一 部 な し
レストラン 必 要 一 部 な し
カフェ 調査中 一 部 な し
ナイトクラブ 調査中 調査中 調査中
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
マリ共和国の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2020年3月25日、初の感染者を確認。
その翌日の26日には緊急事態宣言および夜間外出禁止令を発令。
5月に夜間外出令は解除され、その後の感染状況も落ち着きを見せていたが、11月中旬頃より再度感染が拡大している。政府はこの感染拡大を受け、現在以下の感染拡大防止策を実施している。

・数百万枚の再利用可能なマスクの無料配布
・マスク着用の義務化
・28日間の夜間外出禁止(午後9時から翌朝5時まで)
・28日間のバー、レストランの閉鎖
・28日間の公立および私立の初等、中等、高等教育機関の休校
・28日間の娯楽、スポーツ施設の閉鎖
・市場は午前8時から午後2時まで
・冠婚葬祭、洗礼、葬儀を含め集会の人数制限
・空港、国境当局による有効かつ正規に発行された新型コロナウイルス感染症陰性証明書の確認の強化。偽造証明書は処罰の対象

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
4,710
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
156

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2020年12月01日 19:26:18

マリ共和国のみんなの旅行

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/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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