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Mauritania

このページでは現在のモーリタニアの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年08月10日 15:17:43
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からモーリタニアへ入国 モーリタニアへの入国

観光・ビジネス目的での入国可能

①WHOが承認したワクチン接種証明書の提示が必要
②ワクチン非接種者および未完了者は、(到着時から)72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書を提示
③到着時に健康状態・感染者との濃厚接触の有無が確認され、感染が疑われる症状や感染者との濃厚接触が確認される場合はPCR検査(自己負担)を受検。
PCR検査の結果、陽性であることが判明した場合、指定された隔離場所(現地保健当局が用意する施設)にて10日間隔離。(無料でケア・フォローが受けられる)
陰性の場合でも、有症状の場合は近親者へのコロナ感染を予防するため、同様の期間(10日間)の自主隔離が求められる
③PCR検査の陰性証明書またはワクチン接種完了証明書を携行していない外国人の入国は認めらない。
この場合、自己負担にて出発地に戻ることが求められる。

ワクチン接種証明書の条件(※日本の市区町村等で発行するワクチン接種証明書も有効)
WHOで承認されたワクチン
アストラゼネカ、シノファーム、ファイザー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、モデルナ、シノバック、コビシールド

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規制なし
モーリタニアから海外へ出国 モーリタニアからの出国

制限なし

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規制あり
モーリタニアから日本への入国 モーリタニアから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
モーリタニアは黄色に区分されています。
【黄区分から入国する場合】
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時の検査:なし
・入国後の待機期間・場所:待機なし
(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:最短3日間の自宅等待機(※入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要、検査を受けない場合は5日間待機)

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックス、アストラゼネカ、ヤンセン、バーラト・バイオテックのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること
※バーラト・バイオテックについては、7月31日から適用

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、「MySOS Web」または「MySOSアプリ」上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにWEBまたはアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

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モーリタニアでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 一 部
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 一 部 必 要 一 部
カフェ 一 部 必 要 一 部
ナイトクラブ 一 部 必 要 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
モーリタニアの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2020年12月に、新型コロナウイルス感染症対策として、モーリタニア全土における夜間外出禁止(午前0時から午前6時まで)を発表した。
2021年3月から感染者数は減少傾向にあったが4月中旬から増加に転じ8月にピークに達した。
5月19日には、モーリタニア国内において新型コロナウイルス感染症変異株の感染が新たに4件確認された。内訳は英国変異株2例、南アフリカ変異株1例、インド変異株1例。
モーリタニアは従来のものと比較して感染力の強いデルタ株(インド株)が国内で発生している。
2022年7月、第5波のピークを迎えた。
現在の新規感染者数は7日間平均で12人となっている。

新規感染者数が収まらないため、モーリタニア全土における夜間外出禁止の時間帯は7月27日より2時間早まり、午後8時から午前6時だったが、
9月に入り、新型コロナウイルスの新規感染者数が減少傾向にあることを受けて9月8日から外出禁止の時間帯の緩和を実施。
夜間外出禁止の時間帯の開始時間を、これまでの午後8時から午前0時に変更。これにより外出禁止の時間帯は、午前0時~午前6時となる。

新規感染者数が減少傾向にあることと、夜間外出禁止令による経済的影響を考慮して、9月29日より夜間外出禁止令を同日より解除。モーリタニア国内における第三波の収束を宣言があったが、ソーシャルディスタンスの確保やマスクの着用等の感染防止対策については、これまで通り実施される。

10月よりモーリタニア政府が実施している新型コロナウイルスに係る水際措置について、今後、WHOが承認するワクチンの接種完了者については、入国時のPCR検査の陰性証明書の提示が不要になる等、下記措置が実施される。

1.陸路・海路・空路での入国地点において、すべての渡航者は、以下の措置に従う必要がある。
(1)マスク着用、手指消毒、1.5mのソーシャルディスタンスの確保、非接触型の検温
(2)WHOが承認したワクチン(アストラゼネカ、シノファーム、ファイザー/BioNTech、J&J、モデルナ、シノヴァックおよびコビシールド)の接種完了証明書の提示。なお、2回の接種が必要なワクチンに関しては、2回目接種の接種後2週間経過した後に有効と見なされる。
(3)ワクチン非接種者および未完了者は、(到着時から)72時間以内に発行されたPCR検査の陰性証明書を提示。
2.到着時にコロナ関連症状(発熱、咳、呼吸困難、くしゃみ、倦怠感等)を有している者は、衛生プロトコルに従い措置され、PCR検査(RT-PCR)を受検する。
(1)陽性の場合、保健当局が用意する施設において10日間隔離され、モーリタニア保健当局が無料でケア・フォローを行う。隔離10日目に再度PCR検査を行う。
(2)陰性の場合でも、有症状の場合は近親者へのコロナ感染を予防するため、10日間の自主隔離が求められる。
3.PCR検査の陰性証明書またはワクチン接種完了証明書を携行していない外国人の入国は認められず、自己負担にて出発地に戻ることが求められる。

モーリタニア政府は、新型コロナウイルス感染防止対策として、全国各地において第5回ワクチン接種キャンペーン(12月25日~12月31日まで)を開始中。全国各地に設けられた接種会場で、シノファーム、アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソンの接種が可能となる。

ワクチンのブースター接種
今回のキャンペーンに伴い、ワクチンのブースター接種が開始。ワクチンタイプ毎に定められた接種間隔期間は以下のとおり。
・シノファーム:初回~2回目接種までに4週間、2回目~ブースター接種までに6ヶ月間
・アストラゼネカ:初回~2回目接種までに4週間、2回目~ブースター接種(※ファイザー)に3~6ヶ月間
・ジョンソン・エンド・ジョンソン:初回~ブースター接種までに2ヶ月間
・ファイザー:初回~2回目接種までに4週間、2回目~ブースター接種までに3~6ヶ月間
なお、ファイザーについては、12月29日から、El Mina地区の保健省施設(PEV:Programme Elargi de Vaccination)1ヶ所でのみ接種可能、また、約10万回分の使用が可能。

12歳~17歳の未成年者への接種
モーリタニア政府は、12歳~17歳までの未成年者へのワクチン接種開始する。
・12~17歳:ファイザー、シノファーム(特に糖尿病や喘息等慢性疾患患者向け)
・18歳以上:ファイザー、シノファーム、アストラゼネカ、ジョンソン・エンド・ジョンソン

2021年1月19日以降、モーリタニアに入国する全ての渡航者に対して、以下の防疫措置が求められる。

3月1日から日本入国の水際措置の緩和について
・モーリタニアからの渡航者のうち、ワクチンの追加接種(3回目接種)済の場合、自宅等での待機が免除。
・追加接種していない場合は、原則7日間の自宅等での自主待機。ただし、入国3日目以降に自主的に検査(PCR検査、抗原定量検査)を受けて結果が陰性であれば、その結果を「MySOS(入国者健康居所確認アプリ)」で入国者健康確認センターに届出、同センターからの「待機終了の連絡」をもってその後の待機が免除となる。
※入国3日目以降の検査(PCR検査、抗原定量検査)は、必ず厚労省が認めた検査実施機関で実施必須。
なお、モーリタニア政府、国連、WHOが発行した証明書については、接種したワクチンの種類や記載事項が要件を満たしていれば有効と見なされる。
※フランス語やアラビア語の証明書は認められていないため、日本語訳、あるいは英語訳を作成する必要がある。
・出国前72時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書(日本の書式)や誓約書、アプリ(MySOS等)の登録等については引き続き必須となる。

・マスクの着用
・石鹸での手洗い、アルコールによる手指の消毒
・1.5mのソーシャルディスタンスの確保

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
62,708
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
992

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年08月14日

モーリタニアのみんなの旅行

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当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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