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ミャンマー

Myanmar

このページでは現在のミャンマーの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2023年01月25日 13:47:50
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

制限なし

現在の渡航状況レベル

制限なし

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制なし
海外からミャンマーへ入国 ミャンマーへの入国

全ての入国者の入国の条件は以下のとおり。
10月からワクチン接種証明があれば陰性証明書が不要となった
入国後に空港で行われているRDT検査もワクチン接種証明書か、陰性証明書があれば不要。(発熱している場合などは要検査)

▼ワクチン接種証明書が提出できる方
①ワクチン接種証明書
規定回数(ブースターは不要)の最終接種が完了して14日以上が経過していること

②国営保険会社 Myanma Insurance の保険への加入
日本等出発時およびミャンマー到着時に上記の関連書類の提示が求められる。


▼ワクチン接種証明書が提出できない方

①RT-PCR陰性証明書
ミャンマー到着前48時間以内に発行された新型コロナの陰性証明書の提示
※到着後3日間の隔離は撤廃
※12歳未満は不要

②国営保険会社 Myanma Insurance の保険への加入
日本等出発時およびミャンマー到着時に上記の関連書類の提示が求められる。


▽承認されているワクチン
シノバック、アストラゼネカ、ファイザー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、モデルナ、シノファーム、スプートニク V、スプートニクライト、コバクシン、ミャンコファーム、ノババックス、コボバックス、コルベバックス

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規制なし
ミャンマーから海外へ出国 ミャンマーからの出国

規制なし

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規制なし
ミャンマーから日本への入国 ミャンマーから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合

・陰性証明書の提出
ワクチンの接種証明書(3回)を所持している方は陰性証明書は不要、所持していない方は、出国前72時間以内に受けた検査の陰性証明書が必要となる

有効なワクチン接種証明書または検査証明書のいずれも提示できない方は、検疫法に基づき、原則として日本への上陸が認められない
検査証明書の取得が困難かつ真にやむを得ない場合には、出発地の在外公館にご確認ください

・Visit Japan Webを利用し、事前にファストトラックを済ませることで、入国時の検疫・入国審査・税関申告をスムーズに入国が可能
(MySOS ファストトラック機能が11月13日で終了となり、以降、Visit Japan Webに完全移行される)
利用空港:成田国際空港・羽田空港・関西国際空港・中部国際空港・福岡空港・新千歳空港・那覇空港
https://vjw-lp.digital.go.jp/

・入国時検査の実施を停止
入国後の自宅または宿泊施設での待機、待機期間中のフォローアップ、公共交通機関不使用等を求めない事となる
※新型コロナウイルスへの感染が疑われる症状がある帰国者・入国者を除く

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ミャンマーでの滞在情報
ミャンマー滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
ミャンマー滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 あ り
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 一 部 一 部
カフェ 必 要 一 部 一 部
ナイトクラブ 必 要 調査中 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
ミャンマーの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2022年頭に一時期感染拡大があったが、現在はほぼ沈静化しており、新規感染者は1日10人程。
累計の感染者数は63.4万人、死亡者数は2万人。

2021年2月1日、国軍がアウンサンスーチー国家顧問らを拘束し国家の権力を掌握し、国家非常事態を宣言した。
ミャンマーの最大都市であるヤンゴンではこの軍事政権復活に対し抗議する数万人規模のデモ活動が行われており、自宅待機命令がでていたが現在は解除されている。

現在発表されている規制措置はなし。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
633,837
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
19,490

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2023年02月03日

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また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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