ミャンマーの国旗

ミャンマー

Myanmar

このページでは現在のミャンマーの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年11月26日 14:26:58
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

渡航禁止

現在の渡航状況レベル

渡航禁止

3ヶ月後の渡航状況レベル
入国不可
海外からミャンマーへ入国 ミャンマーへの入国

(1)外国人は陸路による入国不可
(2)国際旅客航空便のミャンマー国内空港への着陸禁止
(3)一部を除く入国ビザ、アライバルビザの発給停止
(4)入国後はPCR検査および7日間の施設待機、さらに7日間の自宅待機が必要

規制なし
ミャンマーから海外へ出国 ミャンマーからの出国

制限なし

規制あり
ミャンマーから日本への入国 ミャンマーから日本への入国

①全ての人にPCR検査が実施され、結果が出るまで自宅・空港内のスペース・検疫所が指定した施設等で待機。(到着から検査結果が判明して入国するまでの所要時間は検査方法により変わり、唾液検査を採用している空港であれば2~3時間、鼻咽頭ぬぐい液検査の場合は1~2日程度)
②検疫におけるPCR検査の結果が陰性でも、検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
③空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
④入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

ミャンマーでの滞在情報
ミャンマー滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
ミャンマー滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 あ り
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 一 部 一 部 一 部
カフェ 一 部 一 部 一 部
ナイトクラブ 調査中 調査中 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
ミャンマーの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2020年8月中旬までは1日あたりの新規感染者は1桁台を推移していたが、下旬より感染が拡大している。
外国からの感染ルートに対する対策は早く、3月よりビザの発給を停止し入国を厳しく規制。この措置は11月末まで延長している。
ミャンマー国内では違反時の罰則を伴うマスク着用義務化や夜間(0時から4時)外出の禁止、集会の禁止などの各種制限措置を行っている。この夜間外出禁止令の取り締まりには力を入れており、違反による逮捕者が多数でている。
このほか特に広がりをみせているラカイン州とヤンゴン地域では自宅待機措置や他地域への移動制限を実施している。
9月からは首都ネピドーと第2の都市マンダレーでは入域時のPCR検査が義務付けられている。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
83,566
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
1,810

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2020年11月26日 19:27:44

ミャンマーのみんなの旅行

あなたも#globalwifiをつけてInstagramに投稿しよう

Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

国旗

ミャンマー

国旗

ミャンマー