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フィリピン

Philippines

このページでは現在のフィリピンの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年01月19日 15:36:52
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(厳しい規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(厳しい規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からフィリピンへ入国 フィリピンへの入国

フィリピンは2021年12月1日から、日本など約30の国・地域を対象にワクチン接種完了済みの観光客を一定の条件を満たせば隔離なしで入国させることにしていたが、オミクロン株の影響で中止することとなりワクチン接種完了者でも3日間の隔離が必要となった。

日本からフィリピンに入国する渡航者
事前にオンラインで「One Health Pass」に登録し、登録完了後に表示されるQRコードおよび手続番号(transaction number)をスマートフォン等端末に保管し、これらを入国時にフィリピン検疫局に提示する必要がある

また、入国する国/地域ごとにグリーン、イエロー、レッドに区分けされており、渡航者の検査・検閲規則が異なる。
2022年1月現在、日本はグリーン国に分類されている。

「グリーン」国/地域からフィリピンに入国する渡航者の検査・検疫規則
ア 完全にワクチン接種した国際線渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出できれば、到着後、検疫所指定の施設における隔離は必要としないが、到着日を初日として、7日目まで症状をセルフ・モニタリング(自己の健康状態及び症状をモニターし管理すること)する必要がある。

イ ワクチン接種を受けていない、部分的にワクチン接種を受けた、またはワクチン接種状況の有効性、信憑性が検証・確認できない渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出の上、さらに、到着日から5日目に行われるPCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。5日目のPCR検査で陰性であればその後、到着日を初日として、14日目までセルフ・モニタリングすることが求められる。

「イエロー」国/地域からフィリピンに入国する渡航者の検査・検疫規則
ア 完全にワクチン接種した渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出の上、到着後、到着日から5日目に行われるPCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。同検査の結果が陰性の場合でも到着日を初日として、7日目まで自宅検疫隔離をする。

イ ワクチン接種を受けていない、部分的にワクチン接種を受けた、またはワクチン接種状況の有効性、信憑性が検証・確認できない渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出の上、到着後、到着日から7日目に行われるPCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。同検査の結果が陰性の場合でも到着日を初日として、14日目まで自宅検疫隔離をする。

「レッド」国/地域からフィリピンに入国する渡航者の検査・検疫規則
ア フィリピン入国前14日以内に「レッド」国/地域からの入国または「レッド」国/地域に行ったことがあるすべての国際線渡航者の到着も許可される。

イ 完全にワクチン接種した渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出の上、到着後、到着日から7日目に行われるPCR検査の陰性結果を受けるまで検疫所指定の施設における検疫隔離を受ける必要がある。同検査の結果が陰性の場合でも到着日を初日として、14日目まで自宅検疫隔離をする。

ウ ワクチン接種を受けていない、部分的にワクチン接種を受けた、またはワクチン接種状況の有効性、信憑性が検証・確認できない渡航者は、出発国を出発する前の48時間以内に受けたPCR検査の陰性証明書を提出の上、到着後、到着日から7日目に行われるPCR検査の結果が陰性であるかどうかに関係なく、検疫所指定の施設における10日間の検疫隔離が完了した場合にのみ同施設を退所でき、到着日を初日として、14日目まで自宅検疫隔離をする。

エ 出発72時間前に受けたPCR検査は、2022年1月19日の午前0時1分まで有効とみなされるものとする。

オ 上記の影響を受けないIATF決議No.154-C(S2021)の他のすべての規定は、引き続き有効となる。

入国を許可された外国人は、以下の追加規定に従うものとする。
2022年2月16日以降、すべての外国人の入国には、完全なワクチン接種の証明が必要となる。

※フィリピンへトランジットで渡航する渡航者で、空港内のみに滞在していた場合、また、入国管理局によってそのような国/地域/管轄区域への入国を許可されていない場合、その国/地域/管轄地域から来た、または行ったことがあるとは見なされない

※未成年者の検査・検疫規則は、未成年者の予防接種状況や出発国に関係なく、一緒に渡航する親/保護者の検査・検疫規則に従うものとする

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規制なし
フィリピンから海外へ出国 フィリピンからの出国

規制なし


日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下。

・マカティメディカルセンター
Makati Medical Center
電話:+63-917-716-9007
住所:#2 Amorsolo St., Legaspi Village, Makati City

・セントルークスメディカルセンター グローバルシティ
St. Luke’s Medical Center – Global City
電話:+63-917-592-5732
住所:Rizal Drive cor. 32nd St. and 5th Ave., Taguig City

・エイジアンホスピタル
Asian Hospital and Medical Center
電話:+63-917-819-5461
住所:2205 Civic Drive, Filinvest Corporate City, Alabang, Muntinlupa City

・セブドクターズユニバーシティホスピタル
Cebu Doctors’ University Hospital
電話:+63-917-571-7436
住所:Osmena Blvd., Cebu City, Cebu

・チョンワ ホスピタル マンダウエ シティ
Chong Hua Hospital – Mandaue City
電話:+63-917-791-2177
住所:Mantawi International Drive, Subangdaku, Mandaue City, Cebu

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規制あり
フィリピンから日本への入国 フィリピンから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①検査証明書の提出
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

▽入国時に必要な検査証明書の要件
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

▽入国時の注意事項
・空港等からの移動も含め公共交通機関の使用は不可です。
・入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要です。

②検疫所が確保する宿泊施設での待機と検査の実施
・日本到着時に全ての人に検査が実施され、陰性結果が出たとしても、検疫所が指定した施設等で3日間待機する必要があります。
・入国後3日目に改めて検査し、その上で陰性と判定された場合に、入国後10日間の残りの期間を自宅等で待機することが許可されます。また、保健所等による健康確認の対象となります。

▽検疫所が確保する宿泊施設で3日間の待機対象となっている指定国・地域からの入国および帰国する方
条件を満たす場合、以下が免除される。
【条件】
1.過去14日以内に「オミクロン株に対する指定国・地域」に滞在していない
2.有効なワクチン接種証明書を保持している
3.検疫所から配布された抗原定性検査キットを使用して、入国後3日目、6日目、10日目に自主検査を実施し、指定のやり方で結果を厚生労働省入国者健康確認センターへ報告する
【免除】
1.検疫所が確保する宿泊施設のでの待機
2.入国後3日目の検査(自宅等での10日間の待機は必要)

▽接種証明書は以下の1~5の条件を満たすものに限り、有効
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.接種したワクチンの「ワクチン名/メーカー」が、以下のいずれかである
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
※インド血清研究所が製造する「コビシールド(Covishield)」については、2021年10月12日午前0時以降、「バキスゼブリア(Vaxzevria)筋注/アストラゼネカ(AstraZeneca)」と同一のものとして取り扱う。
4.3のワクチンを2回以上接種している
5.日本入国時点で2回目のワクチン接種日から14日以上経過

③誓約書の提出
・国籍を問わず検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
【誓約の内容】
10日間の公共交通機関の不使用/自宅等での待機/位置情報の保存/接触確認アプリの導入等
※誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

④スマートフォンの所持、指定アプリのインストール
・入国時、空港検疫で指定の位置情報確認アプリ等を利用できるスマートフォンの所持が必要です。
 ※スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
・お持ちのスマートフォンに、以下のアプリを事前にインストールおよび設定をする必要があります。
健康居所確認アプリ(MySOS等)/位置情報保存設定(GoogleMaps等)/COCOA(接触確認アプリ)

▽アプリ動作可能なOSバージョン
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

⑤質問票の提出について
・入国後10日間の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセスはこちら「https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp」
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本国内の住所(ホテル滞在の場合はホテルの住所)
※滞在先の所在地を把握していない場合は、宿泊、滞在先施設の名称(アルファベット)と電話番号を入力する。
・日本入国日から14日以内に日本を出国する予定がある場合は出発予定日等を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・日本に入国する日の過去14日以内に滞在していた地域を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合の症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
・公共交通機関を使用せず移動する方法を確保しているか
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力
2.質問票WEBに加え、「12条に基づく質問」にも入国前に予め回答し、検疫時に提示

⑥指定された待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による位置情報・健康状態の報告(毎日)
(1)ログイン(利用開始の登録)
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録・現在地の報告
・待機場所に到着したらアプリで待機場所を登録
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(3)健康状態の報告(MySOS)
・1日1回、健康状態確認をお願いするMySOSの通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認(随時)
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答(ビデオ通話)
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

⑦ワクチン接種証明書による待機期間の短縮等
12月1日(水)午前0時(日本時間)以降の帰国者・再入国者等について、有効なワクチン接種証明保持者に対する3日間停留措置の免除および待機期間短縮措置(14日から10日)を停止。

▼有効なワクチン接種証明保持者に対する行動制限緩和措置の見直しについて
11月30日(火)午前0時(日本時間)以降、有効なワクチン接種証明保持者に対する行動制限緩和措置に係る新規申請受付および審査済証の交付を停止。
※12月1日(水)午前0時(日本時間)以降の帰国者・再入国者等は行動制限緩和の対象外

▼すべての外国人の新規入国等を禁止(11月30日午前0時より)
11月8日から例外的に認めてきたビジネス目的の短期滞在者や留学生、技能実習生を含め全ての国を対象に当面の間、入国を原則停止する。

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フィリピンでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 一 部
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 必 要 必 要 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
フィリピンの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

感染拡大の第3波は2021年9月中旬にピークを迎え、その後、減少を続けて1日の新規感染者は120人程度まで減少した。しかし、12月下旬から感染拡大が始まっている。現時点では、フィリピンの1日あたりの新規感染者数は34,000人を超えている。

国内対策は、個人および事業者に対して接触追跡が行えるアプリ「TRAZE」の利用が義務化されている。
このアプリは接触追跡を目的としたもので、具体的にはQRコードをショッピングモール・大きな病院および商業複合施設の各店舗や各事業所での入退出の際に読み取りが行われる。さらに、マスク、フェイスシールドの着用も義務化されている。

フィリピン国内では、警戒レベルを4段階に指定しており地域・都市ごとに分けられる。
警戒レベル3未満の地域でのフェイスシールドの着用は任意となっている。

フィリピン:新型コロナ 各地域(州・地域・市)ごとの規制詳細

▼マニラ首都圏(NCR)における規制
①屋外運動は、18歳未満の者、65歳以上の者、免疫不全、併存疾患、健康上のリスクがある者、妊娠中の女性は許可されるものとするが、居住地の一般的なエリア内に限定される。ただし、最低限の公衆衛生基準とフェイス・マスクの着用、ソーシャルディスタンスのプロトコルの維持を遵守することを条件に、完全にワクチンを接種した65歳以上の者は、それぞれの居住地の一般的なエリアを超えた屋外運動が許可される。

②以下の営業は許可されない。
屋内スポーツ・コートまたは会場、またはその他の屋内レジャーセンター・施設、スイミングプール。
屋内、屋外を問わない、すべてのコンタクトスポーツ。
エステティック、コスメティック、メイクアップ、スパ、リフレクソロジー、エステティック、ウェルネス、ホリスティックセンター、およびその他の同様のサービスを提供する施設も含まれる。これらの活動のためのホームサービスは同様に許可されない。

③レストラン、飲食店などの食品準備施設における屋外での食事サービスは、ワクチン接種の有無にかかわらず定員の最大30%までの座席数で、屋内食事サービスは20%の定員または座席数で許可される。ただし、屋内でのサービスは、完全にCOVID-19のワクチン接種を受けた者へのサービス提供に限る。

④理髪店、ヘア・スパ、ネイル・スパ、ビューティー・サロンなどのパーソナル・ケア・サービスは、屋外サービスは定員の最大30%まで、屋内サービスは20%の定員または座席数で許可される。ただし、屋内でのサービスは完全にCOVID-19のワクチン接種を受けた者へのサービス提供に限る。また、顧客を含めフェイス・マスクを常時着用する。

⑤フィットネス・スタジオおよびジムは、限られた20%の会場容量で許可されるが、COVID-19の完全なワクチン接種を受けた個人のみが利用できる。

▼セブ州における規制
セブ市に入境するには以下の書類を提示
①新型コロナ・ワクチン完全接種完了者の場合は下記ともに提示
・写真と署名がある有効な身分証明書(ID)
・QRコードの記載された公式なワクチンカード
・QRコードがない場合は、関係するLGUsの地方保健官が発行した公式なワクチン証明証またはフィリピン保健省(DOH)が発行した公式なワクチン証明書を提示

②新型コロナ・ワクチン未接種または不完全接種者の場合は下記のいずれかを提示
・過去72時間以内に行われたRT-PCR検査陰性結果
・過去48時間以内に行われた抗原検査陰性結果
・過去48時間以内に行われた唾液検査陰性結果

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
3,270,758
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
52,962

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年01月18日

フィリピンのみんなの旅行

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また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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