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サンマリノの国旗

サンマリノ

San Marino

このページでは現在のサンマリノの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年08月03日 15:26:40
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

制限なし

現在の渡航状況レベル

制限なし

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制なし
海外からサンマリノへ入国 サンマリノへの入国

サンマリノ入国には、必ずイタリアを通過する必要があるため、イタリアの入国情報を併せて確認が必要。
イタリアでは、2022年6月1日以降、イタリア入国の際にCOVID-19グリーン証明書(ワクチン接種証明、治癒証明、陰性証明のいずれか一つ)や同等の証明書の提示は不要になる。
日本から入国する場合も、ワクチン接種証明やPCR検査、抗原検査の陰性結果を提示することは不要。

イタリアおよびバチカン市国以外から入国する場合、ワクチン接種証明または入国前48時間以内のスワブ検体の分子検査による陰性証明書の提出が必要となる場合がある。

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規制なし
サンマリノから海外へ出国 サンマリノからの出国

制限なし

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規制あり
サンマリノから日本への入国 サンマリノから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
サンマリノは黄色に区分されています。
【黄区分から入国する場合】
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時の検査:なし
・入国後の待機期間・場所:待機なし
(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:最短3日間の自宅等待機(※入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要、検査を受けない場合は5日間待機)

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックス、アストラゼネカ、ヤンセン、バーラト・バイオテックのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること
※バーラト・バイオテックについては、7月31日から適用

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、「MySOS Web」または「MySOSアプリ」上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにWEBまたはアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

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サンマリノでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 必 要 必 要 な し
ホテル 必 要 必 要 な し
レストラン 必 要 必 要 な し
カフェ 必 要 必 要 な し
ナイトクラブ 必 要 必 要 な し
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
サンマリノの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2022年1月には急増していたが、現在は減少傾向にあり、1日の新規感染者数は40人前後となっている。
4月30日まで緊急政令を出していたが、現在は終了している。

サンマリノはイタリア中北部の山岳地帯にある国家のため、入国にはイタリアを経由する必要がある。そのため、イタリアの最新情報の確認は必須。

サンマリノ:新型コロナ 各地域(州・地域・市)ごとの規制詳細

▼オンタリオ州(トロント、オタワ、ミシサガ、ナイアガラなど)
※ワクチン接種証明の強化およびその他の要件は引き続き適用
・集会:屋内10人、屋外25人まで
・レストラン、バー、ダンス施設など飲食店:収容人数50%まで
・小売店:収容人数50%まで
・ショッピングモール:収容人数50%まで
・ジムなど娯楽用フィットネス施設、スポーツの非観客用エリア:収容人数50%まで
・映画館:収容人数50%まで
・会議室、イベントスペース:収容人数50%まで
・レクリエーション施設、遊園地(ウォーターパークを含む):収容人数50%まで
・博物館、美術館、水族館、動物園、その他類似のアトラクション:収容人数50%まで
・カジノ、ビンゴホール、その他のゲーム施設:収容人数50%まで
・宗教上のサービス、儀式、式典:収容人数50%まで
・スポーツイベント、コンサート会場、劇場などの施設の観客席:座席数の50%か、500人のどちらか少ない方
・可能な限りテレワークを推奨
・レストランやバーでの店内飲食を禁止
・屋内5人、屋外10人までに集会を制限
・美術館、劇場などの文化施設は一時閉鎖

特定の公共、民間施設等を利用する際に、写真付きの身分証明書とともにワクチン接種に関する証明の提出義務がある。また、オンタリオ州で認められる接種証明書は、QRコードが含まれるもののみとなっている。
・レストランとバー
・ナイトクラブ(施設の屋外エリアを含む)
・宴会場や会議/コンベンションセンター等の会議場やイベントスペース
・ジム、フィットネス、レクリエーション施設等(若者のレクリエーションスポーツを除く)
・スポーツイベント、劇場、映画館等
※屋外施設、メディカル・ケアを受ける施設、食料品店、ドラッグストアー等、食料、医薬品等を入手するための施設には適用除外。

ワクチン接種証明書以外の主な規制は以下。
以下の屋内施設は50%の収容人数制限
・レストラン、バー、その他の飲食店
※テーブル着席人数は10人に制限、客は着席、午後11時までに閉店、テイクアウトと配達は午後11時以降も許可
・小売業者(食料品店や薬局を含む)
・ショッピングモール
・屋内レクリエーション設備
・屋外レクリエーション設備の屋内クラブハウス等

スポーツイベント、コンサート会場、劇場、映画館等での飲食サービスは禁止
店内での午後10時以降のアルコールの販売、午後11時以降のアルコール摂取を禁止



▽2月21日以降の緩和
※ワクチン接種証明の強化やその他の要件は、引き続き適用
・集会:屋内25人、屋外100人まで
・レストラン、屋内スポーツ、レクリエーション施設、映画館など:定員制限を撤廃
・ワクチン接種証明が必要な屋内の公共の場所、その他のワクチン接種証明を実施する施設:定員制限を撤廃
・スポーツイベント、コンサート会場、劇場:収容人数の50%まで。
・ワクチン接種の証明が不要な屋内の公共の場所:2mのソーシャルディスタンスが保てる人数にする。
・屋内での宗教的サービス、儀式、式典:2mのソーシャルディスタンスが保てる人数だが、ワクチン接種証明が必要な場合は人数制限なし。
・ナイトクラブ等、接種証明が必要な感染リスクが高い場所:屋内は収容人数の25%まで。

▽3月14日以降の緩和
・すべての屋内の公共の場所:定員制限を解除。通常措置とワクチン接種証明は維持。
・宗教的上のサービス、儀式:定員制限を撤廃。
・社交的な集まりの制限人数:屋内50人、屋外は制限撤廃。

▼ブリティッシュコロンビア州(ビクトリア、バンクーバーなど)
ブリティッシュコロンビア州では、新型コロナウイルスのワクチン接種を証明するBCワクチンカードが導入されている。

公務員、長期介護施設職員に新型コロナウイルスワクチンの2回接種が義務化されている。
また、飲食店、ジムなどの利用も新型コロナウイルスワクチンの2回接種が義務化された。

新型コロナウイルス感染拡大防止措置は以下。
・屋内公共エリアでは5歳以上のマスク着用を義務化。
・個人的な集会は、屋内2世帯家族または10人まで(12歳以上は全員ワクチン規定回数接種であることが条件)、屋外は制約はないが少人数推奨。
・イベントは屋内禁止。屋外は着席であれば5,000人もしくは収容人数の50%まで。
・映画館、コンサートなど:収容人数の50%まで。参加者全員のワクチン規定回数接種が条件。
・ナイトクラブ、カジノは人数制限あり。

セントラル・オカナガン地域における規制
・ナイトクラブやバーは閉鎖。
・飲食店では1テーブルにつき6名まで。
・酒類の販売は午後10時まで。
・屋内公共エリアではマスクが必要。
・運動とフィットネス:大人向けの屋外フィットネスは人数制限を強化した上で許可。子供向けプログラムも許可。プールは定員の50%まで。
・飲食店:1テーブル最大6名、テーブルは2m間隔、他のテーブル移動はNG。離席時はマスク着用。
・バー、ナイトクラブ、ラウンジ:完全な食事を提供しない店は閉鎖。


▼ケベック州(モントリオール、ラバル、ケベックシティなど)
・集会:自宅など私有地では4人または2世帯(bubble)まで
・レストラン:1テーブル2世帯か4人まで。収容人数の50%。(要証明書)
・学校の課外スポーツ:18歳以下、25人までの活動可。試合は不可。
・植物園、プラネタリウム:最大収容人数の 50%までの再開可。

▽2月7日より緩和予定
・映画館、劇場、アイスホッケー場:最大収容人数の50%、最大500人までの再開可。(要接種証明)
・宗教施設:最大収容人数の50%、最大250人まで許可(要接種証明)※葬式は50人まで接種証明なしでも可

▽2月14日より緩和予定
・スポーツ、芸術活動:18歳以上、25 人までの活動を可。
・スポーツジム、スパ:再開


▼アルバータ州(エドモントン、カルガリーなど)
3段階の規制緩和を発表
▽ステップ1
●2月9日以降
・制限免除プログラム(ワクチン接種証明を提示してのレストランや娯楽施設等の利用)の終了。
・娯楽施設:飲食物の販売・飲食規制の解除。閉店時間やアルコール提供時間、各テーブルの人数制限(10人以下)は継続。
・イベント:収容人数が500人未満の屋内の全てのイベント会場、娯楽施設、小売店、モールにおいて人数制限解除
 ※500人以上1,000人以下の収容人数の施設は500人まで、1,000人以上の施設は50%まで
 ※屋外イベント会場、娯楽施設は人数制限なし。
●2月14日以降
・マスク着用:学校は全ての生徒のマスク着用義務の廃止。全ての施設において12歳以下の子供のマスク着用義務の廃止。

▽ステップ2(3月1日以降、ただし、入院率が下降していることが条件)
・州の学校における残り全ての規制解除。
・青少年の活動における事前スクリーニングの廃止。
・全ての施設、社会的集会等における人数制限の廃止。
・マスク着用義務の廃止。
・在宅勤務義務の廃止。

▽ステップ3(開始時期は入院率の下降状況により決定)
・介護施設等おけるCOVID特別措置の廃止。
・隔離は義務から推奨に移行。

▼ユーコン準州
・室内集会:ワクチン接種証明書を条件として10人(2世帯)まで。
・結婚式、葬儀等:室内での組織的な集まりは当面延期。
・屋外活動:個人的な集まりは25人(3世帯)まで、組織的な集まりはワクチン接種証明書を条件として50人まで。
・レストランやバー:ワクチン接種証明書を条件として各テーブル6人(2世帯)まで。
・銀行、公共図書館、店舗:ワクチン接種証明書は条件とせず収容人数の50%まで。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
20,113
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
118

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年08月11日

サンマリノのみんなの旅行

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