サリガン島の国旗

サリガン島

Sarigan

このページでは現在のサリガン島の出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年11月24日 11:14:22
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(厳しい規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(厳しい規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からサリガン島へ入国 サリガン島への入国

・到着時および到着5日後の再検査の結果、陰性となるまで(最短5~7日)政府指定の施設において隔離措置。
・隔離中に必要な経費(隔離施設滞在費400米ドル/日)、および検査費用(上限300米ドル)は自己負担。
その他、入国前に下記の登録および同意、実施が必要。
1.事前オンライン登録
2.監視システムへの登録
3.事前PCR検査(陰性証明書は以下の要件を満たすもの)
(1)到着時から3~6日以内で、渡航者の氏名、検査機関名、検査日、検査結果を英語で記載。
(2)検体が鼻腔・口腔咽頭で採取、検査されたもの(血液・唾液検査は不可)
(3)医療機関名だけでなく検査機関名の表記が必要。
(4)検体が採取された日時の記載が必要。
(5)検査方法がRT-PCR検査(reverse transcription-PCR法)であること。
(5)FDAによる緊急使用許可(Emergency Use Authorization)の下、検査したものであることを証明する表記が必要。

規制なし
サリガン島から海外へ出国 サリガン島からの出国

制限なし

規制あり
サリガン島から日本への入国 サリガン島から日本への入国

(1)検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
(2)空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
(3)入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

サリガン島での滞在情報
サリガン島滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
サリガン島滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 不 要 必 要 な し
空港・駅 不 要 必 要 な し
公共交通車内 不 要 必 要 な し
ホテル 一 部 必 要 な し
レストラン 一 部 必 要 一 部
カフェ 一 部 必 要 一 部
ナイトクラブ 調査中 必 要 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
サリガン島の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

北マリアナ諸島内の無人島のため、島に到着するまでは北マリアナ諸島の規制が対象となる。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
調査中
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
調査中

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 現在調査中

サリガン島のみんなの旅行

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Attention
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当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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