セーシェル共和国の国旗

セーシェル共和国

Seychelles

このページでは現在のセーシェル共和国の出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年11月24日 15:08:29
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

渡航禁止

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
入国不可
海外からセーシェル共和国へ入国 セーシェル共和国への入国

低・中リスク国からのプライベート・ジェットおよびチャーター便は入国可能
出発48時間以内の検査実施および陰性証明の提出、離島等の特定施設への宿泊が条件
日本は対象外

規制なし
セーシェル共和国から海外へ出国 セーシェル共和国からの出国

制限なし

規制あり
セーシェル共和国から日本への入国 セーシェル共和国から日本への入国

(1)検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
(2)空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
(3)入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

セーシェル共和国での滞在情報
セーシェル共和国滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
セーシェル共和国滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 不 要 一 部 調査中
空港・駅 不 要 一 部 調査中
公共交通車内 不 要 一 部 調査中
ホテル 不 要 一 部 調査中
レストラン 不 要 一 部 調査中
カフェ 不 要 一 部 調査中
ナイトクラブ 不 要 一 部 調査中
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
セーシェル共和国の新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2020年3月14日、初の感染者を確認。
セーシェル共和国の面積は約460平方キロメートルで種子島とほぼ同じ大きさ、人口は約9.7万人。
6月1日から低・中リスク国からのプライベート・ジェットおよびチャーター便による入国が再開したが、7月23日に日本は低リスク国から高リスク国に分類が変更され、入国措置の制限緩和対象外になった。
7月29日にセーシェル日本国大使とセーシェルの保健担当国務長官との間で、供与額1億円の保健・医療関連機材のための無償資金協力に関する書簡の交換が行われた。
セーシェルは、観光業に大きく依存しており感染拡大防止のための国境措置等は、経済に甚大な影響を与えている。また周りを海に囲まれた小国であることから、周辺国からの人や物資の輸送に困難を伴い、感染が拡大した場合には、医療従事者や医療機材の不足等により医療体制が崩壊するおそれもある。
セーシェルに対し保健・医療関連機材を供与することを通じて、感染症対策および医療体制の強化に寄与することが期待される。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
166
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
0

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2020年11月25日 19:27:20

セーシェル共和国のみんなの旅行

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また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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