タンザニアの国旗

タンザニア

Tanzania

このページでは現在のタンザニアの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2020年11月20日 11:28:52
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

制限なし

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からタンザニアへ入国 タンザニアへの入国

全ての旅行者は出入国時に水際対策の強化されたスクリーニングの対象となる。

規制なし
タンザニアから海外へ出国 タンザニアからの出国

制限なし

規制あり
タンザニアから日本への入国 タンザニアから日本への入国

(1)検疫所長が指定する場所(自宅等)において14日間の待機が必要。また保健所等による健康確認の対象となる。
(2)空港等からの移動も含め公共交通機関の使用不可。
(3)入国後に待機する滞在先と空港等から移動する手段について検疫所に登録が必要。

タンザニアでの滞在情報
タンザニア滞在情報テーブルのスクロール前アイコン
タンザニア滞在情報テーブルのスクロール後アイコン
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
マスク ソーシャルディスタンス 休業や設備稼働制限
ストリート 必 要 必 要 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 必 要 必 要 な し
ホテル 必 要 必 要 な し
レストラン 必 要 必 要 な し
カフェ 必 要 必 要 な し
ナイトクラブ 必 要 必 要 な し
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
タンザニアの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2020年3月16日に初の感染者を確認。
4月11日からすべての定期・不定期の国際旅客便を停止することを決定。国際貨物便は着陸を許可されるが、同搭乗員は当地滞在中、本人負担にて、政府指定の施設にて隔離される。
また5月18日より感染症水際対策措置としての空港閉鎖を解除し、空路を正式に再開。7月20日からは全ての旅行者に対して陰性証明書の提示を定めている。

5月初旬から感染者の確認はされていないが油断できない状況が続いているが、新型コロナウイルスだけでなくコレラ、デング熱、マラリア等の病気も注意が必要。
ダルエスサラームで再び感染増加が確認されており、大統領選挙に絡む大規模集会が頻繁に開催されている。欧州等において第2波が生じ、タンザニアへの感染者の流入が見込まれることから、タンザニアにおいても第2波を懸念する声も聞かれるようになっている。政府は、引き続き感染症対策の徹底と継続を呼びかけている。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
509
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
21

日次感染者数推移データ

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2020年11月26日 19:27:44

タンザニアのみんなの旅行

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また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

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各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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