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タイ

Thailand

このページでは現在のタイの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年06月28日 13:27:15
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からタイへ入国 タイへの入国

観光・ビジネス共に入国可能。
7月1日以降、タイランドパスの申請と保険加入義務は廃止される。

■6月30日までの条件
▽ワクチン接種完了者
タイ入国時に以下の書類が必要
・有効なパスポート
・タイランドパスの申請(申請後に発行されるQRコードを渡航時に提示)
・医療費保証10,000USドル以上の治療補償がある医療保険証
・COVID-19ワクチン接種の証明書
※18歳以上の者は渡航の14日前に、ワクチン接種を受ける必要がある。
※同伴者なしでタイに旅行する5~17歳の旅行者は渡航の14日前に、ワクチンを少なくとも1回接種する必要がある。
※COVID-19感染の病歴のある旅行者、および治癒後にワクチンを少なくとも1回接種した旅行者は、COVID-19回復の証明書が必要。

▽ワクチン未接種者
タイ入国時に以下の書類が必要
・有効なパスポート
・タイランドパスの申請(申請後に発行されるQRコードを渡航時に提示)
・医療費保証10,000USドル以上の治療補償がある医療保険証
・出発前72時間以内のRT-PCR検査、または専門家実施のATK検査(迅速抗原検査)の陰性証明書


▽到着時の手続き
すべての旅行者は体温チェックを含む入国審査を受け、必要な書類を入国管理局/健康管理官に提示する必要がある。
検査後に入国が許可された後は自由に行動可能。


■7月1日以降の条件
▽ワクチン接種完了者
タイ入国時に以下の書類が必要
・有効なパスポート
・COVID-19ワクチン接種の証明書
※18歳以上の者は渡航の14日前に、ワクチン接種を受ける必要がある。
※同伴者なしでタイに旅行する5~17歳の旅行者は渡航の14日前に、ワクチンを少なくとも1回接種する必要がある。
※COVID-19感染の病歴のある旅行者、および治癒後にワクチンを少なくとも1回接種した旅行者は、COVID-19回復の証明書が必要。
※入国後、渡航者自身が準備したATK検査キットで検査を実施することが推奨されている。

▽ワクチン未接種者
タイ入国時に以下の書類が必要
・有効なパスポート
・出発前72時間以内のRT-PCR検査、または専門家実施のATK検査(迅速抗原検査)の陰性証明書
※入国後、渡航者自身が準備したATK検査キットで検査を実施することが推奨されている。

▽到着時の手続き
すべての旅行者は体温チェックを含む入国審査を受け、必要な書類を入国管理局/健康管理官に提示する必要がある。
検査後に入国が許可された後は自由に行動可能。

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規制なし
タイから海外へ出国 タイからの出国

制限なし

日本入国の際に提出するフォーマットで検査証明書を出している病院は以下。
※2022年4月15日時点

・DYMクリニック トンロー49院
住所:139, RQ49 Mall 4th Floor, Unit 541, Soi Sukhumvit 49(Klang), Klongton-Nua, Wattana, Bangkok 10110
サミティベート病院横のRQ49モール4階
+66(0)2-107-1039
平日
9:00〜18:00(17:30最終受付)
土曜・日曜
9:00〜18:00(17:30最終受付)

・DYMクリニック プロンポン33/1院
住所:593/29-41 Soi Sukhumvit 33/1, Sukhumvit Rd., Khlong Tan Nua, Watthana, Bangkok 10110
+66(0)2-107-1039
平日
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)
土日祝
9:00~13:00(12:30最終受付)
14:00~18:00(17:30最終受付)

・サミティヴェートスクムビット病院
133 Sukhumvit 49, Klongtan Nua,Vadhana, Bangkok 10110
02-022-2222
24時間(日本語対応可)

・Bumrungrad International Hospital
+66 2066 8888
7:00〜17:00(事前に要予約)
www.bumrungrad.com

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規制あり
タイから日本への入国 タイから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
タイは青色に区分されています。
【青区分から入国する場合】
(1)3回目ワクチン接種証明書の有無に関わらず
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:なし
・入国後待機期間・場所:待機なし

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックスのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、MySOSというスマートフォンのアプリ上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

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タイでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 一 部
空港・駅 必 要 必 要 一 部
公共交通車内 必 要 必 要 一 部
ホテル 必 要 必 要 一 部
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 必 要 必 要 一 部
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
タイの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2021年4月から始まった感染拡大第3波は、8月中旬をピークに減少を続け1日の新規感染者は4,000人前後で下げ止まり状態であった。
しかし、1月6日から増加に転じており5月には1日当たりの新規感染者が4万人を超えた。4月下旬以降は減少傾向にあり、現在の1日あたりの新規感染者は1,900人前後まで減少している。

また、日本を含む63の国・地域に限定しワクチン接種済みの観光客への隔離免除(検査結果待ちの1泊待機は必要)をする「サンド・ボックス・プログラム」が実施されているが、プーケット県、クラビー県、パンガー県、タオ島、パガン島、サムイ島のみだった対象エリアチョンブリ(バンラムン郡、パタヤ市、シラチャー郡、サタヒープ郡(ジョムティアン地区、バーンサレー地区に限る))、トラート県(チャーン島郡)が追加されている。

現在タイ政府は、現在感染拡大防止策として全土を6ブロックに分け規制措置をとっている。
規制内容はタイ政府が発表している原則に準拠しているが、各県が独自の規制を行っている場合がある。

①最高度厳格管理地域(ダークレッド・ゾーン)
対象なし

・夜間外出禁止令、午後11時から翌朝午前3時まで
・ゾーン内での不要不急な移動の自粛要請
・集団活動は上限50名未満
・飲食店について、屋内は収容率50%未満、屋外は収容率75%未満で午後10時まで営業可
※アルコール飲料の提供および消費は禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止
・コンビニエンスストアや市場の営業は、あらゆる商品の販売を認め、午後10時まで営業可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールについて、午後10時まで営業可
※ゲームセンターや遊戯施設の営業不可
・美容関連施設(美容院、ネイルサロン、刺青屋)は、事前予約制とし、午後10時まで営業可
・健康増進施設(スパ、古式マッサージ店)は、事前予約制、店舗滞在時間は一人2時間までとし、午後10時まで営業可
・映画館や劇場について、屋内は収容率50%未満、屋外は75%までとし、午後10時まで営業可

②最高度管理地域(レッド・ゾーン)
対象なし

・夜間外出禁止令の適用なし
・集団活動の上限は200名未満
・飲食店は、午後11時を上限に営業可
※アルコール飲料の提供および消費は禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
※ゲームセンターや遊戯施設の営業不可。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店について、午後11時を上限として営業可
・映画館や劇場について、収容率75%未満で営業可

③管理地域(オレンジ・ゾーン)
対象なし


・夜間外出禁止令の適用なし
・集団活動の上限を500名未満
・飲食店は、従来通りの営業可
※アルコール飲料の提供および消費禁止
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業不可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
※屋外の場合に限り、遊戯施設の営業可
・百貨店、コミュニティモールや類似施設内での会議、セミナーや催事はソーシャルディスタンスを保ちつつ、1,000名未満であれば許可される。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は深夜0時を上限として営業可

④高度監視地域(イエロー・ゾーン)
65県

・集団活動の上限を1,000名未満
・防疫措置の実施の下、教育施設、各種運動施設、映画館。劇場、・百貨店、コミュニティモールは従来通りの営業が認められる。
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は深夜0時を上限として従来通りの営業が認められる。
・飲食店は従来通りの営業が認められる。
※アルコール飲料の提供および消費禁止。ただし観光・スポーツ省、または保健省の認証を受けた施設に限り、午後12時までは認められる。
・パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業禁止。


⑤監視地域(グリーン・ゾーン)
対象無し


⑥観光開国パイロット地域(ブルー・ゾーン)
バンコク都を含む28都県

・夜間外出禁止令の適用なし
・防疫措置を実施した上で、大人数が参加する活動可
・映画館や劇場は営業可
・百貨店、ショッピングセンターおよびコミュニティモールは営業可
・コンビニエンスストアや市場の営業可
・美容増進施設、マッサージ、スパ、刺青店は営業可
・飲食店は従来通りの営業が認められる。
※アルコール飲料の提供および消費禁止。ただし観光・スポーツ省、または保健省の認証を受けた施設に限り、午後12時までは認められる。
パブ、バー、カラオケ等の遊興施設は営業不可

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
4,517,651
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
30,620

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年06月28日

タイのみんなの旅行

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Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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