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Ukraine

このページでは現在のウクライナの出入国状況や感染状況、マスク着用の義務など現地の情報がご覧いただけます。
情報更新日: 2022年07月15日 15:21:28
(情報出典についてはこちらをご確認ください)

一部解禁
(緩い規制)

現在の渡航状況レベル

一部解禁
(緩い規制)

3ヶ月後の渡航状況レベル
規制あり
海外からウクライナへ入国 ウクライナへの入国

当サイトは新型コロナに関連して定められた出入国の規制・条件を記載しております。
その他危険情報については外務省・大使館等で最新情報をご確認するようにお願いします。

①滞在期間中の新型コロナウイルス感染症の治療等をカバーする医療保険・海外旅行傷害保険に加入し、その証明書(ウクライナ語、ロシア語、英語)を携行が必要
②入国前72時間以内に受検したPCR検査の陰性証明書もしくは抗原検査結果またはワクチンを完全に接種したことを示す書類のうちのいずれか1つの携行が必要
※ただし、日本の市区町村等で発行するワクチン接種証明書の有効性は現在確認中。
※ワクチンは、ファイザー、ジョンソン・エンド・ジョンソン、アストラゼネカ/コビシールド(インド)、アストラゼネカ/SKBio(韓国)、モデルナ、シノファーム、シノバックであること。

▼ワクチンを完全に接種したことを示す証明書を携行していない外国人は、ウクライナ入国後に以下の措置をとる必要がある。
①Vdomaアプリをインストールし、有効にする。
②ウクライナ入国後72時間以内にPCR検査もしくは迅速抗原検査を受検し、その陰性証明書が得られれば、その後Vdomaアプリから通知が来て、同アプリは不要。ただし、ウクライナ入国後72時間以内にVdomaアプリに通知が来ない場合は、72時間以降は最大14日間の自主隔離措置の対象となり、通知が来るまでの期間はVdomaアプリを有効にする必要がある。

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規制なし
ウクライナから海外へ出国 ウクライナからの出国

制限なし

日本入国の際に提出するフォーマットでPCR検査証明書取得可能な医療(検査)機関は以下。
※8月17日時点の在ウクライナ日本国大使館公表データ

・Universum Clinic
所在地:Kyiv, 4. Volodymyra Vynnychenka street
電話:+380-67-242-6240

・American Medical Centers
Kyiv
所在地:Kyiv, Berdychivska street 1
電話:+380-44-490-7600

Lviv
所在地:Lviv, Bogomoltsa street 3
電話:+380-32-253-7000

Odesa
所在地:Odesa, Frantsusky Blvd 2
電話:+380-48-701-4000

・International Multi-Profile Clinic
所在地:Kyiv, 44.Yevhena Konovaltsia street
電話:+380-44-499-8680 / 0800-30-8687

・Medikom (Available Only at Kyiv Lab)
所在地:Vasylia Tiutiunnyka street
電話:+380-50-422-6261 37/1

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規制あり
ウクライナから日本への入国 ウクライナから日本への入国

▼国籍を問わず海外から日本へ入国する場合
①日本入国時の検疫措置(2022年6月1日0時(日本時間)以降、日本に到着する方が対象)
ウクライナは黄色に区分されています。
【黄区分から入国する場合】
(1)3回目ワクチン接種証明書あり
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時の検査:なし
・入国後の待機期間・場所:待機なし
(2)3回目ワクチン接種証明書なし
・出国前72時間以内の検査:あり
・入国時検査:あり
・入国後待機期間・場所:最短3日間の自宅等待機(※入国後3日目以降に自主的に受けた検査の結果が陰性であれば、その後の自宅等待機は不要、検査を受けない場合は7日間待機)

②ワクチン接種証明書について
接種証明書は以下の1~4の条件を満たすものに限り、有効。
1.政府等公的な機関で発行された接種証明書(対象となるワクチン接種証明書の発行国・地域は厚生労働省のサイトを参照)
※日本で発行された接種証明書は、以下のいずれかに該当するものが有効
・政府または地方自治体発行の「新型コロナウイルス感染症予防接種証明書」
・地方自治体発行の「新型コロナウイルスワクチン予防接種済証」
・医療機関等発行の「新型コロナウイルス接種記録書」
・その他同等の証明書と認められるもの
2.以下の事項が日本語または英語で記載
・氏名/生年月日/ワクチン名またはメーカー/ワクチン接種日/ワクチン接種回数
※生年月日の代わりに、パスポート番号等本人を特定するための事項が記載してあり、パスポート等と照合して本人の接種証明書であることが確認できれば有効とみなされる。
3.2回目までに接種したワクチンの種類が、以下のいずれかであること
・コミナティ筋注/ファイザー
・バキスゼブリア筋注/アストラゼネカ
・COVID-19ワクチンモデルナ筋注/モデルナ
・Janssen COVID-19 Vanccine/ヤンセン(1回の接種をもって2回分相当とみなす)
・コバクシン(COVAXIN)/バーラト・バイオテック
・ヌバキソビッド筋注/ノババックス
※コミナティ、コビシールド(Covishield)およびコボバックス(COVOVAX)を含む。
※1回目、2回目で異なる種類のワクチンを接種した場合も有効。
4.ファイザー、モデルナ、ノババックスのワクチンのいずれかを3回目以降に接種していることがわかること

③待機期間中のルール
1.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)の登録
(1)アカウント登録
・専用のQRコードからインストール
・日本国内の空港到着時、パスポート番号、生年月日を入力して利用開始
(2)待機場所の登録
・待機場所に到着したらMySOSで待機場所を登録
2.入国者健康居所確認アプリ(MySOS)による居所確認・健康状態の報告
(1)現在地の報告
・1日複数回「現在の位置情報」を求める通知が届くので、「現在地報告」ボタンを押して応答
(2)健康状態の報告
・1日1回、健康状態確認を求める通知が届くので、案内に従い健康状態を報告
(3)ビデオ通話への応答
・入国者健康確認センターから登録待機先の居所確認のため着信があったら必ず応答
3.スマートフォンの位置情報記録の保存設定(GoogleMaps等の設定)
・陽性となった場合など、保存された位置情報を保健所などに提示するために必要な設定
4.COCOA(接触確認アプリ)の利用

【アプリインストールのために必要なOSバージョン】
・iPhone端末:iOS13.5以上
・Android端末:6.0以上

※注意事項※
(1)スマートフォン不所持者は、スマートフォンを借り受けるよう求められます。
(2)検疫所または保健所から自宅等待機の継続等について別途指示があった場合は、その指示に従う必要があります。
(3)陽性者、機内濃厚接触者または有症状者となった場合は、待機期間の短縮の対象となりません。
(4)入国時検査で陽性となった場合は、検疫所の陽性者施設で療養が必要です。
(5)入国後10日間を経過するまでは、検温など入国者自身による健康状態の確認等を行う必要があります。

④入国後の公共交通機関の使用について
入国後24時間以内に自宅等待機のために自宅等まで移動する場合に限り、引き続き、自宅等待機期間中であっても公共交通機関の使用が可能となります。

⑤ファストトラックについて
・海外から日本に入国する前に、「MySOS Web」または「MySOSアプリ」上で、あらかじめ検疫手続きの一部を済ませておくことができるものです。
・ファストトラックを利用する場合、以下の確認手続きを入国前に済ませることができます。
(1)出国前72時間以内の検査証明書
(2)誓約書
(3)ワクチン接種証明書等の書類。
・成田国際空港/羽田空港/中部国際空港/関西国際空港/福岡空港より入国する方が利用可能。
・搭乗便到着予定日時の6時間前までにWEBまたはアプリ上での事前申請を完了させる必要あり。
【用意するもの】
(1)出国前72時間以内に検体採取した検査の陰性結果の証明書(全員必須)
(2)MySOSがインストールされたスマートフォン等
(3)パスポート番号
(4)日本政府が認めたワクチン接種証明書(任意)

⑥検査証明書の提出について
・出国前72時間以内の検査(陰性)証明書の提出が必要です。
※有効な検体、検査方法等が記載された検査証明書のみ有効。
・搭乗時に検査証明書を所持していない場合、航空機への搭乗を拒否されます。
・検査証明書の取得が困難かつやむを得ない場合、出発地の在外公館に相談が必要です。

【検査証明書の要件】
1.検体採取が出国前の72時間以内であること
2.所定のフォーマットを使用して以下の内容を検査証明書へ記載する
・氏名/パスポート番号/国籍/生年月日/性別
・検査法/採取検体
・結果/検体採取日時/結果判明日/検査証明書交付年月日
・医療機関名/住所/医師名/医療機関印影
・すべての項目が英語で記載されたもの
3.検体採取方法は以下のいずかに限る
鼻咽頭ぬぐい液/鼻腔ぬぐい液/唾液/鼻咽頭ぬぐい液・咽頭ぬぐい液の混合
※実際の検体採取箇所が「鼻咽頭」でも検査証明書に記載の検体が「鼻腔」を示す「Nasal swab」や「Nasal and throat swab」などとして記載されている場合は無効となる。
※鼻腔ぬぐい液は核酸増幅検査のみ有効となる。
4.検査方法は以下のいずかに限る
RT-PCR法/LAMP法/TMA法/TRC法/Smart Amp法/NEAR法/次世代シーケンス法/抗原定量検査(抗原定性検査ではない)

⑦検疫所の施設待機・自宅等待機に伴う誓約書について
・日本入国前に滞在した国・地域に応じて、検疫所が確保する宿泊施設または自宅等待機する方は、検疫所へ「誓約書」の提出が必要です。
・待機期間中における自宅等での待機/公共交通機関の不使用/アプリ等での健康フォローアップ/位置情報の保存/入国者健康確認センターから位置情報の提示を求められた場合には応じること等について誓約いただくことになります。
・誓約書が提出できない場合、検疫所が確保する宿泊施設等で待機していただきます。

※注意事項※
誓約に違反した場合は、検疫法に基づく停留措置の対象となり得るほか、
(1)日本人については、氏名や、感染拡大防止に資する情報が公開され得ること
(2)在留資格保持者については、氏名、国籍や感染拡大防止に資する情報が公開され得ること、また、在留資格取消手続および退去強制手続等の対象となり得ることがあります。

⑧質問票の提出について(ファストトラックを利用できない方向け)
※ファストトラックを利用せず、誓約書、検査証明書やワクチン接種証明書(任意)を日本到着時の検疫において紙等で提出する場合は、質問票WEBより回答し、QRコードを作成。
・待機期間中の健康フォローアップのため、検疫時にメールアドレス、電話番号等の連絡先を確認します。
・質問票WEBで回答完了後、QRコードが表示されるので、表示されたQRコードをスクリーンショットで保存するか、印刷をして検疫時に提示する。
・質問票WEBへのアクセス(https://arqs-qa.followup.mhlw.go.jp)
※メールアドレス、電話番号は日本国内で入国者ご本人が使用できるものを質問票に必ず記載する。
1.質問票WEBの入力方法
(1)厚生労働省の質問票WEBページにアクセス(新型コロナウイルス感染症対策 質問票回答受付)
・言語を選択
(2)入国者情報を入力
・日本到着日/航空機の会社名/便名/座席番号/氏名/国籍/性別/生年月日
(3)日本滞在情報を入力
・日本到着後の待機場所の住所(ホテル、自宅等)
・日本国外にお住まいの方は、日本の出国予定を入力する。
(4)流行地域滞在情報を入力
・過去14日以内に滞在した地域(国)を選択
(5)体調情報を入力
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状がある人との接触有無
・過去14日以内に感染した患者との接触有無
・過去14日以内で、発熱やせきなどの症状有無
・体調の異常の有無(異常がある場合は症状)
・解熱剤、かぜ薬、痛み止めなどの使用
(6)フォローアップ
・健康状態の確認をするために、日本国内で入国者ご本人が使用できるメールアドレス、電話番号を入力

⑨外国人の新規入国について
下記(1)、(2)または(3)の新規入国を申請する外国人については、日本国内に所在する受入責任者が、入国者健康確認システム(ERFS)における所定の申請を完了した場合、「特段の事情」があるものとして、新規入国を原則として認めることとなります。
(1)商用・就労等の目的の短期間の滞在(3月以下)の新規入国
(2)観光目的の短期期間の滞在の新規入国(旅行代理店等を受入責任者とする場合)
(3)長期間の滞在の新規入国

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ウクライナでの滞在情報
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マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
マスク ソーシャルディスタンス 店舗休業と施設制限
ストリート 必 要 必 要 な し
空港・駅 必 要 必 要 な し
公共交通車内 必 要 必 要 な し
ホテル 必 要 必 要 な し
レストラン 必 要 必 要 一 部
カフェ 必 要 必 要 一 部
ナイトクラブ 必 要 必 要 あ り
    ✳︎ マスクやソーシャルディスタンスは緩い規制の国もあれば必須(不着用では入店できない事や逮捕・拘束)の場合もあります
    ✳︎ 休業については全業種・全店舗が対象という訳ではありませんのでご注意ください。
ウクライナの新型コロナ感染状況・死亡者数および街中の様子

2021年9月から感染者数が増加し第4波が到来、11月中旬には1日の新規感染者数が2万人以上の感染者が確認された。
現在は7日間平均で2.7万人前後の感染者が確認されている。

2021年2月24日に導入された新たな検疫措置は、12月31日まで延長が決定。検疫措置に違反した場合、罰金や刑事罰が科せられる可能性がある。

▼2月24日に導入された4色区分の措置 概要
感染状況に応じて、ウクライナの各州を緑・黄・橙・赤の4色に区分する(区分は保健省のホームページにて公表)
「緑色」の禁止事項
・イベントの開催のうち人と人の間隔を1.5m以上確保できない、空席率50%以下のもの
・座席数以上の乗客を乗せた公共交通機関の運行(マスク装着必須)
・ディスコ、ナイトクラブ等の活動。また娯楽を伴う飲食店の営業。
・児童または職員の50%以上が隔離状態での幼稚園・学校の営業。

「黄色」の禁止事項
・マスクを装着せずに、公共交通機関を利用すること、および、公共施設に滞在すること
・身分証を携行せずに外出すること
・イベントの開催のうち、参加者1人当たり4平方mの面積を確保できず、空席率50%以下のもの
・立席のスポーツイベントの開催で、人と人の間隔を1.5m確保できないもの
・交通機関の運行(地下鉄は除く)のうち、座席数を超える乗客を乗せたもの
・ナイトクラブやイベントを行う飲食店の営業
・飲食店による夜間(午前0時~午前7時)の営業(テイクアウト、デリバリーを除く)
・飲食店の営業で、1つのテーブルを4人以上の成人で利用させ、テーブル間隔を2m離していないもの

「橙色」の禁止事項
・黄色の禁止事項と同様。ただし強化された禁止事項が導入される場合がある。

「赤」の禁止事項
・飲食店の営業(テイクアウト、デリバリーを除く。ホテルの場合午後11時~翌午前6時以外は可)
・ショッピングモールおよび娯楽施設の営業。
・売り場面積における食料品・薬品・日用品等の割合が60%に満たない商店の営業。
・金融・郵便機関の営業。自動車・電化製品等の修理サービス、美容院等の営業。
・電気通信サービス提供の営業(事前予約の場合は可)
・イベントの開催(一部の例外あり)
・スポーツジム、プール等の営業。
・食料品以外の市場の営業。
・教育機関での授業の実施(幼稚園、小学校1~4年生等一部は可能)

2021年10月21日より、感染レベルに応じて決定される4色区分の色が「黄」「橙」「赤」の間、列車・バス・飛行機の公共交通機関を利用して州間を移動する18歳以上の乗客と乗員に対し、「ワクチン接種証明書」、「PCR検査または迅速抗原検査の陰性証明書」、「回復証明」(現在開発中)のいずれかの携行が義務化。

ウクライナ:新型コロナ 各地域(州・地域・市)ごとの規制詳細

▼キエフ市
2021年11月1日より、新型コロナウイルス対策として、レストランなどの飲食店、ショッピングモール、役所等の行政機関、地下鉄・トラム・トロリーバス・バスなどの公共交通機関の利用・運営時の「ワクチン接種証明書」「PCR検査または迅速抗原検査の陰性証明書」等の提示義務などの強化措置を導入。

▼キエフ州
2021年11月13日より、18歳以上の方がキエフ州からキエフ市に向かう列車・バス等の公共交通機関を利用する際の「ワクチン接種証明書」「PCR検査または迅速抗原検査の陰性証明書(発行日時から72時間内のもののみ有効)」「回復証明」のいずれかの携行義務の導入。

新型コロナウィルス感染者数
感染者数(累計)
5,303,833
新型コロナウィルス死亡者数
死亡者数(累計)
116,505

日次感染者数推移データ

グラフ上の閲覧したい期間をカーソルでタップして囲む事で拡大できます

※出典:ジョンズ・ホプキンス大学(Johns Hopkins University)
最終更新日時: 2022年08月11日

ウクライナのみんなの旅行

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Attention
/ 当サイトをご利用になる上での注意点

当サイト では、日本政府や各国政府、WHOや各機関からの様々な情報を独自で編集しております。情報は国ごとの政策や感染状況などの情勢により刻一刻と変化しております。なるべく最新情報に更新して参りますが、ご渡航の決定や航空券購入の際は、各国公的サイトや航空会社や旅行会社へご相談の上で行動されることをお勧めします。

また、例えば当サイト上で渡航が「可」でも新型コロナ以外の理由(紛争やテロ等)により渡航禁止であったり突然渡航延期勧告などが発令される場合もございますので、国ごとの最新渡航情報については外務省ホームページにて再度ご確認ください。万が一、当サイトの情報で出入国できないなどのトラブルがあっても当サイトでは一切責任を負いかねますので予めご了承ください。

3ヶ月予測は「新型コロナ × 海外旅行・海外出張情報サイト」 独自の見解・予測です。
各国への入国及び日本への出国・入国情報は、原則日本国籍の方を対象としております。予めご了承ください。

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